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「CVの獲得数向上とCPAの改善の両方が叶う」ー RICHKAを導入し、動画広告の運用でビジネス拡大を図る転職サービス運営会社の戦略とは?

株式会社LiB

中野様

キャリア女性のための転職サービスを運営する、株式会社LiB[リブ]。動画広告の導入に社内リソースの限界とコスト面のハードルを感じていた中で、RICHKAに出会い「PDCAを回せる」という期待から利用を開始。CVの獲得数向上、CPAの改善など、動画広告の効果を実感しており、再現性の高い動画制作を継続して行うために、より高い効率で動画を制作できる社内体制確立に取り組んでいる。「より働く女性」を軸に転職サービス事業を拡大していく展望についても、お話を伺いました。

株式会社LiB

政府主導で「働き方改革」が推進される今日、男性よりもライフイベントが多い女性の活躍をサポートするべく、女性が活き活きと働く社会を目指し、キャリア女性向けの転職サービスを運営する企業。女性と仕事、そして生活をつなぐサービスを通じてがんばる女性を応援している。女性専用の会員制転職サイト「LiBzCAREER」や独自の「キャリアメソッド」を提供する「LiBzPARTNERS」を中心とした事業を展開している。

動画導入で終わらない。RICHKA利用でPDCAを回す。

-まずは、RICHKA導入の経緯についてお聞かせください。

動画広告が重要性を増している中で自社も動画を導入したいと思っていましたが、社内制作もできないけれど高コストの外注もできなくて、試行すらできない状況でした。ただ、「このまま動画制作に着手しないと、(市場で)戦っていけない」という課題も感じていました。

こうした背景があって、動画広告を導入する以上、PDCAがしっかりした動画制作フローを作らなければいけないとも強く感じていました。RICHKAを知って問い合わせたところ、フォーマットがあることを知って、「これならPDCAも回しやすいのではないか」と思って、導入を決めました。

−実際に導入してみた感想を教えてください。

まず、使いやすさに関しては、イメージしていた通りでした。注目していたフォーマットは沢山のサンプルが用意されていて、「スムーズに効率よく動画を作れるな」という感触を持っています。

課題だったPDCAについても、RICHKAを使うことによって動画制作フローが整う実感があります。記事の動画化という使用目的ではないので、制作した動画を出稿したあとにも注意を払っています。と言うのも、結果が出て初めて「PDCAが回せている」と言えるので。

RICHKAを導入した結果は、しっかり出ています。これまでの静止画広告と比べても良い結果が出ていて、PDCAを回せるツールとして認識しています。

−RICHKAの利用シーン運用体制についてお聞かせください。

弊社では、RICHKAを動画広告制作ツールとして利用しています。制作自体が開始したばかりなので、まだ制作体制が確定しておらず、これまでは私が画像やフォーマットの選定、テキストの入力から入稿まで、全てのフローで作業を担っていました。

今後は社内のアシスタントが制作する形にしようと思っています。RICHKAを使えば、効率よくPDCAを回すというところの検討も十分にできると思います。

CVの獲得数向上とCPAの改善の両方が叶う

−RICHKAの動画制作の際に意識していることは何ですか?

いかにコンバージョンをとるか」という点を特に意識しています。動画広告を打ち出している以上、最終的に消費者の購買行動を喚起したいので。AIDMAの消費行動モデルを社内でもしっかり共有していきたいと考えていて、RICHKAで制作する動画にももちろん反映させます。

−継続してRICHKAを利用しようと思った理由は何ですか?

繰り返しになりますが、まずCVの獲得数を伸ばすことを意識しています。それに関連して、動画導入でCV単価(CPA)を改善したい。その点にどうやってアプローチできるか、というところにポイントがあります。

再現性の高い動画制作が実現できる期待を持っていて、つまり、豊富なバラエティ持続性の両面で「いけるのではないか」と感じています。動画は今後より活性化していくと思っており、RICHKAを使って、引き続きPDCAを回していきたいと思い、継続を決めました。

−これからRICHKAをどのように活用していきますか?

弊社自体がビジネスを拡大していく展望を持っています。事業のメインは女性の転職ですが、「より働く女性」を軸にサービス範囲を広げていこうと思っています。そこで、様々なシーンで広告を使ったプロモーションがさらに重要になってきます。動画広告を主軸に展開していきたいので、RICHKAをさらに活用していきたいと思っています。

-最後に、これからRICHKAを利用しようと考えている企業の方々へアドバイスをお願いします。

RICHKAを使うことで、クリエイティブに時間・労力を回すことができます。どういうことかと言うと、デバイス利用が拡大している中で、動画の重要性は確実に今よりも高くなると思います。そのような時流の中で、動画制作の「体制」と「クリエイティブ」、どちらに比重をおくかと言うと、やはりクリエイティブに頭を使うべきです。

RICHKAを使うと動画制作体制は改善されます。その分、クリエイティブの方に注力することができます。それによって、市場で十分に戦っていくことができるのではないでしょうか。RICHKA利用の際は、そういう点も踏まえると良いかと思います。

中野様、ありがとうございました。

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