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「高速PDCAサイクルの継続と徹底的な効果検証は、RICHKAでこそ実現する」日本の医療介護サービスに貢献する企業の動画広告運用戦略とは?

株式会社エス・エム・エスキャリア

伊藤様、髙木様

株式会社エス・エム・エスキャリア様は、RICHKAで作成した動画を、介護・医療業界向けの人材紹介や求人情報サービスなど自社サービスの広告用に活用。動画広告の運用にあたり、費用対効果の問題、効果検証の負荷などの課題を解決する方法として、RICHKAの導入を決定。高いクオリティの動画で、低コストかつスピード感を持った運用を実現しているそう。高速PDCAサイクルから得られた効果検証の成果など、動画広告の運用についてお話を伺いました。

株式会社エス・エム・エスキャリア

「医療介護で働く人を元気に、そして日本を元気に」を理念に掲げ、従事者不足を解消する情報インフラを構築することで、質の高い日本の医療介護サービスの継続提供に貢献している企業。医療介護領域における社会的課題を解決することが大きな使命であると考え、医療介護の現場が十分な労働力を確保できている状態を実現していくことを目指している。

最小工数&高クオリティの動画制作を実現

-まずは、RICHKA導入の経緯についてお聞かせください。

もともと、「今後の広告運用市場において動画広告の重要性が高くなるだろう」と考えていました。ただ、動画広告を運用するにあたっては、制作コストと作業工数が負担になるのではないかという危惧がありました。さらに、制作したクリエイティブ効果検証のPDCAを高速でまわすことにも負荷がかかるため、それも現実的ではない状況を考え、なかなか動画の導入に踏み切れていませんでした。

そのような中で、すでに「RICHKA」を利用していたユーザーの方から、弊社にとっても良いツールなのではないかと紹介していただきました。商談の場で実際に動画作成のデモを見せていただいたことで、数分で1本のクリエイティブが作成できること、A/Bテストに最適なフォーマットが数百種類あることが、弊社にとって非常に魅力的に思えました。加えて、動画作成にかかる工数が大幅に削減できることからクリエイティブ検証のPDCAが高速にまわせるだろうと具体的にイメージできたため、RICHKAを導入することに決めました。

−実際に導入してみた感想を教えてください。

まず動画制作が簡単にできる点、そして作成から書き出しまでの時間が大幅に削減できる点について「とても使い勝手が良い」と感じています。用途と配信先が最適化された豊富なフォーマットの中から素材やイメージに合ったものを選択できる点や、素材を取り込む際に素材の中の人物を自動で認識し調整してくれる自動トリミング機能など、動画制作初心者であっても手軽に始められることも魅力的です。

また、RICHKAを使用していて感じた要望を伝えれば、すぐに柔軟に対応していただいており、利用者からするととてもありがたいことであると同時に心強く感じています。

−RICHKAの利用シーン運用体制についてお聞かせください。

弊社では、FacebookやInstagramなどのSNSを中心に広告を出稿しており、動画広告のクリエイティブをRICHKAで制作しています。実際の動画広告の制作も、基本的に広告媒体運用担当者が直接担当しており、専任の担当者がいるわけではありません。今後は動画広告の量産体制を構築していこうと考えており、弊社のデザイナーも巻き込み、制作、確認、媒体入稿までを実施する予定です。

スピード感あるPDCAサイクルで効果検証を徹底的に実施

−RICHKAの動画制作の際に意識していることは何ですか?

ターゲットセグメントに対して、動画広告で伝えたいメッセージを、難しい表現は避けて、誰もが一瞬で理解できるくらい噛み砕いて丁寧に伝えています。

また、フォーマットや写真、テキストの内容次第でユーザーの反応が変わってくるため、どの組み合わせがベストかを見極めて動画を作っていくことが重要だと感じています。弊社では、詳細は申し上げられませんが、訴求を決めて、その訴求に対して、フォーマット、尺、カラー、フォント等が異なるクリエイティブを作成して運用しています。効果検証を行い、成果の出たクリエイティブでも、違う媒体に出稿するとその他のクリエイティブの方が成果がでたりもしますので、ひとつの正解を求めるというよりは、高速でPDCAサイクルをまわすことで徹底した検証を行い、継続した改善を行っています。

−継続してRICHKAを利用しようと思った理由は何ですか?

(左)伊藤様、(右)高木様

動画を簡単に作ることができて、かつクオリティが高く低コストで作成できる点に魅力を感じています。自社で制作したり、他社のツールを使用したりすれば、どうしても工数がかかり制作費が高くつきます。RICHKAであれば、制作コストを抑えて質の高い動画広告を誰でも作ることができるので、とてもコスパが良いと感じています。

-最後に、これからRICHKAを利用しようと考えている企業の方々へアドバイスをお願いします。

RICHKAを使う際には、複数のフォーマットから適切なフォーマットを選び、かつ適切な素材を使用し、何度もPDCAをまわしていくことが重要だと思います。まだまだ試したことがないフォーマットがあったり、今後アップデートで増えるフォーマットがあったりと、検証の余地はたくさんあります。RICHKAを使用すれば課題の改善に繋がると期待できると思います。

伊藤様、髙木様、ありがとうございました。

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