RICHKAとは

動画の制作技術も知識も不要で簡単にユーザーが動画をつくることができるシステムです。
  こちら開発済みの公開可能な動画フォーマットです。制作の際ご参考ください。
カタログ_ページ公開-可

レイヤールール

RICHKAは、テキストと画像(or動画)はユーザーが任意で選択して制作ができるシステムですので、その都合上レイヤーのルールを守る必要があります。(お手数お掛け致します…) テキストレイヤーが必ず一番上(red) 中間のフレームや背景(画像表示部分はマスク)、アニメーションなどが中間(yellow) 画像や動画素材が必ず一番下(aqua) というのが守られていないとシステムに導入することができません。 制作段階でも注意して制作いただけますと幸いです。 レイヤーカラーは最終納品時に変えていただければ問題ございません。

現状可能なテキストインモーション

現状可能なテキストインモーションは以上の3つです。(サイト下部に便利なRICHKAプリセットを用意しています)

現状可能なテキストアウトモーション

現状可能なテキストアウトモーションは以上の2つです。

可能なテキストレイアウト

RICHKAでは現在テキストは横書きのみとなっております。縦書きができるようになったらまた別途ご連絡致します。

可能な画像モーション

現在RICHKAでは画像に付与できるモーションが限られています。(サイト下部に便利なRICHKAプリセットを用意しています)

1シーン1イメージ

RICHKAは1シーンに画像(or動画)素材を表示させることができません。 なので、レイアウトや、シーン切り替え、トランジションの際はご注意ください。以下に例です。

テキストにシステム座布団を付与することができます

テキストにシステム座布団(と読んでいます)を付与して可読性をアップさせることができます。もちろん、座布団にデザインなど装飾を施したい際は別途になりますが、シンプルなフォーマットや可読性をあげるために使用することができ、ユーザーがテキスト入力した際文字数によってRICHKA上で自動で長さを制御することができます。 (サイト下部に便利なRICHKAスクリプトを用意しています)

テキストのドロップシャドウ不可

テキストのドロップシャドウがまだできません。近日中にテキストにフチがつけることはできる様になります。

素材の合成モード不可

テクスチャなどの素材の合成モード(乗算など)がまだできません。 ですが不透明モードでの使用は可能です。

パーテキュラー等のプラグインを使用される場合

パーティキュラー等のプラグインを使用される場合、こちらで処理する際にver等でもエラーが出ることを防ぐため、movデータ等で置き換えて納品していただけますと幸いです。  

RICHKAプリセット&スクリプト まとめ

RICHKAテキストモーション&画像モーションプリセット

RICHKAシステム座布団_textbox_スクリプト

更新中…