vCPM(viewable Cost Per Mille)とは?

vCPMとは

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ユーザの目に触れた時点をカウント

vCPMとはviewable Cost Per Milleの略で、広告が閲覧できる状態にあった場合をインプレッションとする課金方式を指します。CPMとの違いは1インプレッションをカウントする条件が異なるだけです。

計算方法はCPMと同じ
vCPM=【発生した広告コスト】÷【表示(インプレッション)数× 1000
で計算できます。

CPMの問題とされる点は、広告がユーザが見たかどうかではなく、広告がシステムとしてユーザのサイトにロードされたかどうかを1インプレッションとしていました。広告主からするとユーザに見られていないのに広告費を支払うというところに不満があったために生まれた指標です。

2014年12月に「ディスプレイ広告のインプレッションの56.1%は画面上に表示されない」という調査結果を出したGoogleが、GDNでeCPMを採用しています。

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