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2020年10月23日(公開: 2018年12月04日)

動画広告の種類とメリット【初心者にもわかりやすい!】

YouTubeを始めとした動画広告の市場は急激に伸び、様々な種類の動画広告が世の中に出てきています。しかし、動画広告の種類といっても複数あるため、どの種類を選べばいいか不安です。

そこでこの記事では、動画広告の種類一覧とそれぞれのメリットをご紹介します。初心者にもわかりやすいよう紹介していきますので、記事を読んで目的にあった動画広告を見つけて、ぜひ挑戦してみてくださいね。

動画広告の種類とメリット

動画広告 種類

ユーザーにとって動画が日常に溶け込み、当たり前のように動画を視聴するようになりました。動画に特化したメディアも増え、市場の拡大に伴って新しい動画広告の配信方法が生み出される可能性もあります。

この章では現在の動画広告の種類をご紹介します。

YouTubeやTwitter、Facebookなど媒体によって広告の名称が少し違う場合がありますが、基本的に動画広告は以下の3つの種類に分類されます。

  • インストリーム広告
  • インバナー広告
  • インリード広告
  • オーバーレイ広告

それでは、それぞれの動画広告について詳しい内容と活用メリットを解説していきます。

インストリーム広告

インストリーム広告とは

インストリーム広告は、動画を再生する際に動画の再生前後や途中で流れる広告のことを指します。

YouTubeで動画を視聴する際に広告を見たことがある方も多いのではないでしょうか。インストリーム広告は、動画内でも広告の配信タイミングによって3種類に分類されます。

<配信タイミングによって変わる名称>

・動画再生時:プレロール
・動画の途中:ミッドロール
・動画終了後:ポストロール

最近では、5秒後など一定時間経過すれば任意で動画広告をスキップできる「スキッパブル広告」とスキップができない強制視聴型の「ノンスキッパブル広告」もあります。

スキッパブル広告は、1分30秒~数分ほどの尺の動画が多く、ノンスキッパブル広告は15秒または30秒でテレビCMと同じくらいの尺になります。

ノンスキッパブル広告は15秒または30秒の間ユーザーに最後まで動画を視聴させることができますが、広告視聴がユーザーの負担となりユーザビリティーの低下が懸念されるため、YouTubeでは、6秒間スキップ不可の短い尺の動画広告「バンパー広告」も登場しています。

インストリーム広告は、年々仕様が変化しユーザーや広告主にあわせて進化しています。それほどインストリーム広告を活用したマーケティングが進んできているということです。

多くの企業が活用している「インストリーム広告のメリットはなにか」気になりますよね。インストリーム広告のメリットは大きく3つあげられます。

<インストリーム広告のメリット>

・完全視聴単価”方式により広告コストを抑えやすい
・型の種類が多いため、使い分けがしやすい
・大画面で広告を流せるため、ユーザーに効果的な訴求をしやすい

媒体によって違いますが、YouTubeの場合“完全視聴単価”方式が採用されており、広告が最後まで再生された場合(もしくは30秒以上再生された場合)のみ課金される仕組みになっているため、広告コストを抑えやすいです。

インストリーム広告についてもっと知りたい方はリンク先で詳しく解説していますので参考にしてみてください。

https://richka.co/times/4043/

インバナー広告

インバナー広告

インバナー広告は、静止画のバナー広告と同様に各プラットフォームのディスプレイ広告枠に配信される動画広告です。そのため、インディスプレイ広告とも呼ばれます。

インストリーム広告が”動画内”で表示される広告に対し、インバナー広告はウェブサイトやアプリの”動画外”に表示されるアウトストリーム広告の一種になります。

Yahoo! JAPANのトップページやSNSの広告枠で見たことがある方も多いのではないでしょうか。

インバナー広告の特徴は、従来のディスプレイ広告と同様に動画外で広告を表示できるため、YouTubeなどの動画サイトを利用していないユーザーにもターゲティングすることが可能です。

しかし、インバナー広告は基本的にデフォルトで音声がOFFになっているため、ユーザーが音声をONにしない限り無音で動画が流れます。そのため、字幕テロップを活用して無音でも内容が理解できるように工夫する必要があります。

ウェブサイトの形態に縛られることなく、多くのユーザーへのリーチできる「リーチ量」とディスプレイ広告と同じリターゲティングやオーディエンスターゲティングなどの細かな「ターゲティング設定」が可能な点が強みと言えます。

<インバナー広告のメリット>

・ウェブサイト形態に縛られない圧倒的なリーチ量
・従来のディスプレイ広告と同じ細かなターゲティング設定が可能

動画広告といえば、インストリーム広告のような広告を思い浮かべる方も多いと思いますが、インストリーム広告は”動画内”、インバナー広告は”動画外”という明確な違いを理解して、配信目的にあわせて適切な方を選ぶと良いでしょう。

インリード広告

インリード広告

インリード広告とは、ウェブページやアプリの記事コンテンツをスクロールして記事の途中やコンテンツ内にに表示される広告のことを指します。

TwitterやFacebookなどのSNSやニュースアプリを読んでいる途中で勝手に動画が再生された経験がある方も多いのではないでしょうか。インリード広告もインバナー広告と同じ”動画外”で表示されるためアウトストリーム 広告の一種になります。

特徴として、インリード広告は自動再生されるため、スクロールして広告が表示されると自動で広告が再生されます。ユーザーの目に留まりやすく、またメインコンテンツを意欲的に読んでいるユーザーに向けてアプローチできるため自然に視聴してもらいやすいというメリットがあります。

<インリード広告のメリット>

・自動再生のため、ユーザーの目に留まりやすい
・意欲的なユーザーに向けて表示できるため、反応されやすい

インリード広告と似た用語として「インフィード広告」や「インスクロール広告」という用語を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

違いを説明すると少しややこしいですが、それぞれの明確な定義に大きな違いはありません。インフィード広告との違いは、インリード広告の多くは”動画”フォーマットで利用されることが多いです。そのため、インリード広告はインフィード広告の動画版と覚えておきましょう。

インスクロール広告との違いは、インリード広告よりも広義な意味で利用されることが多いです。メインコンテンツの間に表示されるインリード広告とは違い、フッターの直前などコンテンツの間ではないものの”スクロール”することで表示される動画広告を指します。

オーバーレイ広告

オーバーレイ広告とは、WEBサイトの画面の上に多いかぶさるように表示される広告です。主にスマホやタブレットなどのモバイル端末用の広告として利用されています。

画面の下部あるいは上部に表示され、画面をスクロールしても同じ場所に表示されるタイプと、画面上に浮き上がるように表示されるタイプがあります。

目立ちやすいので広告としての訴求効果は高いですが、WEBサイトが見づらくなる・邪魔と思うユーザーが多く、敬遠されがちな広告です。

インタースティシャル広告

インタースティシャル広告とは、ページ遷移などの合間に差し込まれる広告です。別名としてスプラッシュ広告とも呼ばれています。

ポップアップで画面全体を覆い尽くすところが特徴で、ダウンロードなどのボタンか閉じるボタンの2択の選択肢を迫ります。そのため、ユーザーに与えるストレスが非常に多い広告となっています。

googleはインタースティシャル広告がUXにおいて問題があるとして、掲載しているサイトを評価していません。

動画リワード広告

動画リワード広告とは、便利アプリやゲームアプリ内のアイテムを獲得する代わりに、15秒から30秒程度の広告を視聴するタイプの広告です。

動画を見るかどうかをアプリを利用するユーザーが決定できることが他の動画広告と大きく異なる点となっています。

アウトストリーム広告とは?

アウトストリーム広告とは、WEBサイトやSNS、アプリの広告枠に配信される広告です。動画の途中で配信されるインストリーム広告に対して、動画の表示枠の外側で配信されるだ動画なので、アウトストリーム広告と呼ばれています。

インストリーム広告はyoutubeなどの動画をみているユーザーにしか見てもらえませんが、アウトストリーム広告はWEBサイト上に表示されるため、動画の視聴者以外にもアプローチが可能です。

  • インバナー広告
  • インリード広告
  • オーバーレイ広告
  • インタースティシャル広告

上記の広告を総称してアウトストリーム広告と表現します。

アウトストリーム広告広告についてもっと知りたい方はリンク先で詳しく解説していますので参考にしてみてください。

https://richka.co/times/4058/

バンパー広告とは?

バンパー広告とは、6秒以下のYouTube動画広告フォーマットで、インストリーム広告の1種になります。通常の動画広告はスキップできますが、バンパー広告はスキップできない仕組みです。6秒の動画に伝えたい情報を凝縮して、ユーザーにインパクトを与えることが重要になります。

バンパー広告についてもっと知りたい方はリンク先で詳しく解説していますので参考にしてみてください。

https://richka.co/times/25928/

動画広告の課金形態

課金形態

動画広告は”再生”されることに重きを置かれがちですが、たとえ再生数を稼ぐことができてもサービス導入や商品購入などの目的に繋がらなければ意味がありません。

動画広告を配信する目的にあわせて課金条件を設定しなければ無駄なコストを支払う可能性があります。

この章では、動画広告の課金形態について見ていきましょう。動画広告が課金されるタイミングが以下の3つになります。

・CPV課金
・CPM課金
・CPC課金

それでは、ひとつずつ解説していきます。

CPV課金

CPV(Cost Per View)は、”1回あたりの広告視聴”に対して支払うコストのことです。

視聴されたことに重きを置いた課金形態のため、ブランド認知度向上などを目的とした動画広告で使用されることの多い課金形態です。

CPVの定義は配信する媒体によって条件が異なるため、各媒体の条件を理解しておくことをおすすめします。

例えば、YouTubeのインストリーム広告(スキップ可能)では、「ユーザーが動画を30秒間視聴した(30秒以上の動画)」、「ユーザーが動画を最後まで視聴した(30秒未満の広告)」または「ユーザーがリンクをタップするなど、アクションを起こした」のみ課金されるため、広告に興味を示さなかったユーザーが動画をスキップした場合、課金対象になりません。

媒体によっては、広告コストを大幅に抑えることができます。

CPVの計算方法は以下の通りです。

広告出稿コスト / 再生回数 = CPV

例えば、20,000円を使用して動画広告を出稿し、5,000回再生された場合

20,000円(広告出稿コスト) / 5,000回(再生回数) = 4円(CPV)

CPVは4円ということになります。動画広告は再生されなければ意味がないため、相性の良い課金形態と言えます。

CPM課金

CPM(Cost Per Mille)とは、インプレッション(広告が画面に表示された回数)1,000件あたりのコストです。日本語では、インプレッション単価と訳されています。

CPNは、表示された回数で課金されるため、何回広告をクリックされても最終的なコストには影響されません。そのため、クリック率が高い動画広告とはとても相性が良いと言えます。

逆に動画広告が表示されてもユーザーからはクリックなどの反応がなくても課金されてしまうということです。配信目的にあわせた適切な運用を考える必要があります。

CPMの計算方法は以下の通りです。

広告出稿コスト / 広告の表示回数 × 1,000 = CPM

例えば、20,000円を使用して動画広告を出稿し、40,000回表示された場合

20,000円(広告出稿コスト) / 40,000回(広告の表示回数) × 1,000 = 500円(CPM)

1,000回あたりのコストは500円ということになります。もちろんインプレッション数が多ければCPMは下がり、コストパフォーマンスは向上していきます。

CPC課金

CPC(Cost Per Click)は、広告に対して1クリックあたりにかかるコストのことです。日本語ではクリック単価と訳されます。

クリックされない限り課金されないため「クリック保証型広告」とも呼ばれ、興味のないユーザーを避け、興味を示したユーザーのアクションにのみ課金されるため無駄なコストを抑えることができるのが特徴です。

また、確実にアクションを起こしたかどうかを判断できるため、広告運用の分析をしやすいのもメリットのひとつです。

CPCの計算方法は以下の通りです。

広告出稿コスト / クリック数 = CPC

例えば、20,000円を使用して動画広告を出稿し、5,000回表示された場合

20,000円(広告出稿コスト) / 5,000回(クリック数) = 40円(CPC)

CPCは40円となります。CPMと違う点は、”表示された回数”ではなく”クリックされた回数”という点です。

しかし、CPCは入札制を採用しているため、競合他社が多いとコストも増加する可能性もあります。状況に合わせた使い分けを心がけましょう。

動画広告の活用事例

動画広告 事例

続いて、動画広告を活用した企業をご紹介します。

・ワイルド・スピード(Twitter動画広告)
・Furla(Instagram動画広告)
・Majestic Heli Ski(YouTube動画広告)

動画広告はYouTubeやInstagram、Twitterなど、さまざまな配信先があります。各媒体の特徴を理解して適切な方法で出稿することが大きな成果を得るポイントとなります。

媒体別で、それぞれの特徴やメリットもあわせて解説していきますので参考にしてみてください。

ワイルドスピード

世界で放映されているカーアクション映画「ワイルドスピード」はTwitter動画広告を活用して成功をおさめています。

Twitterの特徴は10代〜20代の若年層ユーザーが多く、リツイート機能による拡散が期待できる媒体です。

今回、ターゲットである若年層と相性が良く、映画を多くのユーザーに知ってもらうため拡散力のあるTwitterに着目し、映画公開前に動画広告を使用して予告編を公開しました。

動画広告だけでなく、プロモツイートも活用して、映画のレビューをツイートすると豪華賞品が当たる特設ページを設置しました。また「‎#ワイスピ泣ける」という独自のハッシュタグを付け、多くのユーザーからレビューをもらうことで拡散に成功しています。

<動画広告の成果>

・興行収入:34億円(前作対比170%)
・プロモビデオ動画のリツイート数:5.4万回
・作品関連ツイート数:2.5万件

動画広告と併用した広告の運用方法や、リツイート機能やハッシュタグの活用などTwitterの特性をいかした細かなマーケティング戦略が成功の要因と言えるでしょう。

Furla

イタリアのファッションブランド「Furla」は、日本のミレニアム世代にリーチするため、Instagramの動画広告を活用しました。

Instagramは、18〜34歳の若年層が多く、女性ユーザーの割合が多い媒体です。

特徴としては、Twitterとは違いシェア機能が備わっていないため拡散力は劣りますが、投稿を見てからユーザーが何かしらのアクションを起こすアクション率の高い傾向にあります。

今回の動画広告運用では、18~34歳の女性にターゲティングし、複数回に分けてキャンペーンをリーチしました。

動画では、Furlaの新作コレクションを紹介し、そのまま自社ウェブサイトへ誘導し、ユーザーが簡単にアイテムの詳細を確認できるようにしています。

出典:https://business.instagram.com/success/furla/

<動画広告の効果>

・広告想起(全体):16ポイント上昇
・広告想起(25~34歳の層):19ポイント上昇
・好感度(25~34歳の層):3ポイント上昇

結果、ターゲティング層であったミレニアム世代からの好感度上昇につながり、大きな成功をおさめています。

Majestic Heli Ski

Majestic Heli Skiは、食事や美しい宿泊施設付きで非現実的なスキーとスノーボード体験を提供している会社です。

YouTubeは動画サイトとして世界最大級の規模で圧倒的なリーチ量を誇ります。月間アクティブユーザー数は20億人以上、単純計算で世界のインターネット人口の約3分の1にあたるユーザーが毎月YouTubeを利用しています。

また、YouTubeの動画広告はGoogle広告を活用した出稿方法になるため、出稿目的にあわせた細かなターゲティング設定で多くのユーザーにアプローチすることができるのが特徴です。

今回、圧倒的なリーチ量、そしてメッセージ性の高さからYouTubeの動画広告を活用しました。

動画では、実際にスキー/スノーボードをしているかのような体験をユーザーに擬似体験できる内容になっています。

<動画広告の効果>

・YouTube動画広告から約50%の新規顧客の獲得

動画広告で成果を出すポイント

成功 ポイント

目的に合った動画広告の種類を選ぶ

1つ目は”目的に合った動画広告の種類を選ぶ”ことです。ここで言う目的とは、動画広告を通してユーザーに起こして欲しいアクションから考えていきます。

例えば、サービス導入や商品購入、ブランド認知度向上であれば多くのユーザーに見てもらうなどです。

目的を明確にしてから、今回ご紹介した「インストリーム広告」「インバナー広告」「インリード広告」から適切な動画広告の種類を選択していきます。

動画広告のメッセージ性を重視するならインストリーム広告、多くのユーザーにリーチしたい場合はインバナー広告、意欲的なユーザーのみにアプローチしてアクション率を高めたいならインリード広告など、目的から逆算していき動画広告の種類、使用するフォーマットなどの細かい設定まで落とし込むと良いでしょう。

しかし、まだ動画広告の運用ノウハウが少ない方も多いですよね。その場合は、予算に応じて複数の動画広告を併用してクリエイティブテストを行いながら始めてみると効果的な動画広告を見つけることができるためおすすめです。

広告の種類に沿ったクリエイティブ構成

動画広告は使用する広告の種類に応じた動画構成にする必要があります。

例えばインストリーム広告の場合、動画広告をスキップできるスキッパブル広告とスキップができない強制視聴型のノンスキッパブル広告があります。

確実に動画を視聴してもらえるノンスキッパブル広告であれば伝えたいメッセージを最後に持ってきても構成上は問題ありませんが、スキッパブル広告で伝えたいメッセージを最後に持ってきてしまうとスキップされた場合、ユーザーに伝えることができません。

他にもYahoo! JAPANのディスプレイ広告の場合、タイムライン上の動画広告がスクロールして50%以上表示された場合、動画が自動で再生されます。

そのため、動画冒頭の下部に伝えたいテキストを挿入してしまうとユーザーが見られない可能性があります。

こうした各媒体の広告の種類によって仕様が異なるケースがあり、仕様を理解したうえで動画の構成を決めていくと良いです。

CTAを動画の最後に用意する

CTA(Call to Action)とは、資料請求やサイト誘導リンクなど、動画広告内にユーザーに特定のアクションを促すことができるボタンを設置することです。

動画広告はユーザーの興味を引きつけ、自分にとってメリットがあると理解を促進する訴求力があるため、動画視聴直後は気持ちが高まった状態を作り出すことができます。

背中を軽くポンと押すように、次の行動を喚起する絶好のタイミングというわけです。

つまり、クリエティブの企画・構成の段階から効果的なCTAを設計し、配信する際に的確に設定することが重要です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

動画広告の種類とメリットについて詳しく解説しました。動画広告には「インストリーム広告」「インバナー広告」「インリード広告」の3種類あり、それぞれに特徴とメリットがあります。

ぜひ、この記事を参考にしながら、動画広告の出稿目的にあわせたクリエイティブ制作をしてみてくださいね。

動画広告についてもっと知りたい方はリンク先で詳しく解説していますので参考にしてみてください。

https://richka.co/times/18292/

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