SNS広告の種類やターゲットを徹底解説|費用やメリットを紹介

2020年10月11日(公開: 2020年07月24日)

SNS広告の種類・特徴まとめ|目的に合った広告を選ぼう!

国内のSNS利用者数は2020年時点で約8000万人。

SNSユーザーの増加に伴って、SNS広告を活用するケースが増えています。

とはいえ、SNS広告にはさまざまな種類があるので、どのように選べばいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?

この記事では、SNS広告選びで失敗しないために押さえておきたいポイントをまとめました。

各SNS広告の特徴や、それぞれどんな目的に向いているのかを解説していきます。

SNS広告の特徴

SNS広告の特徴

「SNS広告」とは、TwitterやInstagramなどの「SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)」に配信する広告のこと。

SNSの利用者数は近年急増しており、「SNS利用動向に関する調査(ICT総研)」によると、2020年時点で国内のSNS利用者数は約8000万人います。

幅広いユーザーの一人ひとりに合った広告を配信できることが、SNS広告の大きな特徴です。

インタネットを利用した広告は、SNS広告だけではありません。

「Google広告」や「Yahoo!広告」といった「リスティング広告」も人気広告の一つ。

  • 検索結果に合わせて表示される「検索連動型広告」
  • コンテンツに合わせて表示される「コンテンツ連動型広告」

いずれも、見込みのあるユーザーに効果的にアプローチできるため、リスティング広告は、コンバージョン(CV)に特化した広告といえます。

CVに特化したリスティング広告と比較して、SNS広告は、CVだけでなく、設定次第で認知やブランディングといった目的にも利用可能。

また、

  • ユーザーの属性
  • 興味関心
  • ユーザー同士のつながり

など、詳細なデーターを活用して、狙った層に効率よくリーチできる高いターゲティング精度もSNS広告の魅力です。

SNS広告の特徴を詳しく知りたい方は、SNS広告の特徴を解説しているこちらのページもあわせてご覧ください。

SNS広告の種類

SNS広告の種類

SNS広告では、配信場所や配信形式など、広告の種類を自由に選ぶことができます。

SNS広告で成果を出すために、まずは広告の目的を明確にして、最適な媒体を選ぶことが大切です。

国内の主要SNS広告は下記の5つ。

  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter
  • LINE
  • TikTok

それぞれの特徴を詳しく解説していきます。

Facebook広告

Facebook広告

Facebook広告の特徴

Facebookの国内利用者数は、約2600万人。

ほかのSNSと比較してユーザーの年齢層が高く、40~50代の利用が多い傾向にあります。

ビジネス用途に利用するユーザーも多いので、ビジネス関係の広告にも向いています。

中小企業やベンチャーの経営者も実名で利用している方が多いので、そういった方向けにビジネスセミナーなどの広告は成果を上げやすいでしょう。

また、勉強熱心なユーザーが多く、Facebook上で有益な情報がないか探している方が多いので、自己啓発やセミナーなどは最適な商材になります。

Facebook広告の特徴は、実名制を生かした高いターゲティング精度です。

  • 住所
  • 年齢・性別
  • 学歴・役職・年収
  • 交際状況
  • 興味関心
  • 行動(買い物や旅行など)
  • つながり

など、Facebookが収集している詳細なデータを活用して、ターゲットを絞ることが可能。

一方で、実名制SNSという性質上、広告の内容によっては、ほかのSNSと比較して「いいね」や「シェア」による拡散が期待しづらいというデメリットもあります。

Facebook広告の仕組み

facabook広告の種類

Facebook広告で選べる広告の種類を、下記の3つの観点から解説していきます。

  • 配信場所
  • 配信フォーマット
  • 課金方式
配信場所

Facebook広告では、Facebook以外の媒体にも広告を配信することができます。

  • Instagram
  • Messenger
  • Audience Network

「Audience Network」とは、Facebookと提携している外部サービスのこと。

国内では、「グノシー」や「食べログ」、「ジモティー」などがあげられます。

Facebook内での主な配置場所は下記のとおり。

  • フィード
  • ストーリーズ
  • 検索結果
  • インストリーム(動画内)
  • インスタント記事

掲載媒体や配置場所は、任意の場所を指定することもできますが、予算を最大限に活用するためには「自動配置」がおすすめです。

配信形式

Facebook広告では、配信媒体や配置場所だけでなく、広告のフォーマットも豊富に用意されています。

  • 画像
  • 動画
  • スライドショー
  • カルーセル
  • インスタントエクスペリエンス(フルスクリーン広告)
  • コレクション

シンプルな画像や動画だけでなく、カルーセル広告によって複数のクリエイティブ(素材)を並べて表示したり、コレクション広告によって商品のカタログを表示したりといったことが可能です。

課金方式

Facebook広告の主な課金方式は下記のとおり。

  • CPM(Cost Per Mille:インプレッション課金)
  • CPC(Cost Per Click:クリック課金)

CPMとは、広告に表示された回数(1000回あたり)に応じて料金が決まる方式のこと。

広告の目的によって、最適な課金方式は異なります。

たとえば、コンバージョンが目的の場合は、表示されただけで料金が発生するCPMよりも、クリックして初めて料金が発生するCPCのほうが向いています。

Facebook広告の種類について詳しく知りたい方は、Facabook広告の種類を解説しているこちらのページもあわせてご覧ください。

Facebook広告の事例

Facebook広告の事例

Facebook広告を活用した成功事例を見てみましょう。

スポーツインナーを手がける「フジボウアパレル」は、4つの異なる広告の効果を同時に比較することで、コンバージョン率で240%アップを実現しました。

フジボウアパレル

出典:https://ja-jp.facebook.com/business/success/fujibo

掲載場所や配信のフォーマットが自由に選べるFacebook広告では、試行錯誤を繰り返しながら、最大限の効果を発揮できる組み合わせを見つけることが大切です。

Facebook広告の成功事例をさらに知りたい方は、Facebook広告の事例を解説しているこちらのページもあわせてご覧ください。

Instagram広告

Instagram広告

Instagram広告の特徴

Instagramは写真や動画の共有をメインとしてSNSで、Facebookが運営しています。

Instagramの国内ユーザー数は約3300万人おり、Facebookの人数を上回っています。利用ユーザーは若い世代だけでなく、40代や50代の女性利用者が急増しています。

男女比は2:3で女性の方が多く、アクティブに利用しているユーザー数も女性の方が多い印象です。

写真や動画の共有がメインのSNSで女性の利用者が多いので、広告を配信する際はInstagramの特徴をしっかり把握して、運用するようにしましょう。

以前はおしゃれでインスタ映えする投稿が注目されていましたが、最近では必ずしもおしゃれな投稿でなくても、誰かの役に立つ情報や、見やすい画像を使って有益な情報を発信している投稿が人気です。

Googleではなく、Instagramを利用して調べ物を行う方の割合は増加しており、興味の引かれる内容の広告を出すことができれば、広告アカウントのフォローやランディングページへの誘導を行うことができるでしょう。

Instagram広告の仕組み

Instagram広告の種類

Instagram広告は写真や動画でどれだけ商品のイメージを伝えられるかが重要な広告です。

他のSNS広告と比べて、テキストの重要性はかなり低く、写真や動画の広告内容が魅力的ではない場合は、すぐに広告はスワイプされて流されてしまい、ユーザーに見られることはありません。

写真や動画でいかにインパクトを与えるには、写真では1枚目、動画では最初の数秒に特に力を入れて制作するようにしましょう。

配信場所

InstagramはFacebook社の傘下にあるので、広告の仕組みは共通です。

基本的にはFacebook広告の「広告アカウント」から管理します。

Instagram広告も、Facebook広告と同じように、FacebookやAudience Network(外部の連携サービス)」に広告を配信することができます。

Instagram広告の主な配置場所は下記のとおり。

  • ストーリーズ
  • フィード
  • 発見タブ

ストーリーズ広告は、スマートフォンの画面いっぱいにフルスクリーン表示できるので、高い訴求力を期待できます。

配信形式

広告の配置形式も、Facebook広告と共通の仕様です。

  • 画像
  • 動画
  • スライドショー
  • カルーセル
  • インスタントエクスペリエンス(フルスクリーン広告)
  • コレクション

Instagramの広告ではECサイトと連携して、広告を配信することができるので、広告からそのままユーザーに商品を販売することもできます。

なので、商品を紹介する際は、魅力が伝わる動画や写真と商品カタログを配信し、ユーザーが興味を持ったらそのまま購入できるようにしましょう。

課金方式

Instagram広告では、Facebook広告と同じく、広告が表示された回数やクリックされた回数に応じて費用が発生します。

また、アプリがインストールされた回数に応じて費用が発生する「CPI(Cost Per Install)」や、動画が10秒以上再生されるたびに費用が発生する「CPV(Cost Per View)」もあわせて理解しておくといいでしょう。

Instagram広告の事例

Instagram広告の事例

Instagram広告を活用した成功事例を紹介します。

三越伊勢丹のオンラインギフトショップ「MOO:D MARK by ISETAN」では、Insagram広告を導入したことで、購入数が150%上昇し、CPA(Cost per Acquisition:顧客獲得単価)も35%減少しました。

MOO:D MARK by ISETAN

出典:https://business.instagram.com/success/mood-mark/

Facebook広告だけでなくInsagram広告も追加で導入したことで、売り上げが著しく上昇した好例です。

Twitter広告

Twitter広告

Twitter広告の特徴

Twitterを利用している国内ユーザー数は約4500万人とかなり多く、男女比は1:1であまり差がありません。

TwitterはFacebookと違って匿名で利用することができるので、ユーザー投稿のいいねやリツイートなどを行いやすく、情報の拡散性が非常に高い特徴があります。

Twitter広告が拡散力が高い理由はもう一つあり、ターゲットを正確に絞った状態で広告の配信を行うことができることです。

Twitterのターゲティングでは、性別や年齢、住んでいる地域などの基本情報以外にも、ユーザーが興味があるジャンルやフォローしているアカウントなどの情報からターゲットを絞り込むことができます。

他のSNSよりも、ユーザーの興味関心に特化したターゲティングを行うことができるので、自然と拡散してくれるユーザーにだけ広告を配信することが可能になります。

Twitter広告の仕組み

Twitter広告の種類

Twitter広告の仕組みは、Facebook広告やInstagram広告と比べるとシンプルです。

配信場所

Twitter広告の配信場所は3つあります。

  • プロモツイート(タイムライン)
  • プロモアカウント(おすすめアカウント)
  • プロモトレンド(トレンド)

「プロモアカウント」によって、アカウント自体を直接プロモーションできるのがTwitter広告の特徴の一つです。

配信形式

Twitter広告にも、多彩な広告フォーマットが用意されています。

  • プロモイメージ
  • プロモビデオ
  • プロモ投票
  • ウェブサイトカード
  • アプリカード
  • カンバセーショナルカード

シンプルな画像や動画だけでなく、投票ボタンを付けて対話を促したり、カードを使ってWebサイトやアプリインストール画面に誘導することも可能です。

課金方式

Twitter広告で使われる課金方式は下記のとおり。

  • CPM(Cost Per Mille)
  • CPC(Cost Per Click)
  • CPE(Cost Per Engagement:エンゲージメント課金)
  • CPF(Cost Per Follow:フォロー課金)
  • CPI(Cost Per Install)
  • CPV(Cost Per View)

基本的にはFacebook広告やInstagram広告と同じです。

アカウントがフォローされたタイミングで費用が発生するCPFは、アカウント自体をプロモーションできるTwitterならではの方式ですね。

Twitter広告では広告がリツイートされた先で更にリツイートされるといった2次拡散には広告費が発生しないというメリットもあります。

つまり広告費が発生するのは、元の広告に反応があった場合だけで、それ以外は一切費用がかからずに拡散することができるという事です。

Twitter広告ではこのメリットを最大限活かせるように、拡散される内容の広告を制作することがポイントです。

Twitter広告の事例

Twitter広告の事例

Twitter広告の成功事例を見てみましょう。

オンライン写真販売サービスを運営する「ニューアーチデザイニング」は、アスキーアート(文字や記号を使ったイラスト)を用いたユニークな広告によって、反応率が150%向上し、目標を大幅に上回る成果をあげています。

  ニューアーチデザイニング
出典:https://business.twitter.com/ja/success-stories/seel.html

リツイートされやすい広告を作ることで、広告の配信を停止してプロモーションできるのが、Twitter広告の特徴です。

LINE広告

LINE広告

LINE広告の特徴

LINEは他のSNSとは少し異なり、チャット機能に特化したSNSになります。

LINEを利用している国内ユーザーはかなり多く、約8000万人も利用しています。男女比は差がないので、多くのユーザーにアプローチすることができる可能性があるSNSです。

更にLINEが他のSNSと違う点としては、毎日LINEを利用するアクティブユーザー数の割合がかなり多く、毎日LINEアプリを開く方がほとんどです。

つまり広告を頻繁に見せることができるので、商品やサービスの認知度向上に効果を上げることが可能になります。

LINE広告として配信することができるのは、LINEアプリ上だけでなく、LINEマンガやLINEニュース、LINEブログなどのLINE関連サービスにも配信することができます。

LINE広告の仕組み

LINE広告の種類

LINE広告として配信することができるのは、LINEアプリ上だけでなく、LINEマンガやLINEニュース、LINEブログなどのLINE関連サービスにも配信することができます。

LINEアプリを利用しているユーザーの年齢層は若い方から年配の方まで幅広いですが、LINE関連サービスは利用ユーザーに特徴があるので、それぞれに適した広告を使い分けることで、より高い成果を上げることができるでしょう。

配信場所

LINE広告の主な配信場所は下記のとおりです。

  • LINE(タイムライン、ニュース、ウォレットなど)
  • LINEマンガ
  • LINEポイント
  • LINE BLOG
  • LINEショッピング
  • LINE広告ネットワーク

Facebook広告の「Audience Network」と同じように、外部提携アプリに広告を配信することもできます。

配信形式

LINE広告のフォーマットは次の5つ。

  • Card(16:9の画像または動画)
  • Square(1:1の画像または動画)
  • Vertical(9:16の動画)
  • Smart Channel(タイムライン専用)
  • LINE Dynamic Ads

基本的には、画像や動画のアスペクト比(縦横比)によって分類されます。

2018年には、「LINE Dynamic Ads」が追加されました。

LINE Dynamic Adsは、ユーザーの行動に合った内容を表示できる「ダイナミック広告」の一種で、LINEのタイムライン上ではカルーセル方式の表示も可能です。

課金方式

LINE広告の主な課金方式は3つあります。

  • 画像広告はCPC(クリック課金)
  • 動画広告はCPM(インプレッション課金)
  • 広告経由の友達追加はCPF(Cost Pre Friends:友達追加課金)

広告の種類ごとに費用が発生するタイミングが決まっているので、わかりやすいですね。

LINE広告の事例

LINE広告の事例

LINE広告の成功事例を見てみましょう。

美容脱毛サロンを運営する「ミュゼプラチナム」は、新規顧客向けのキャンペーン告知にLINE広告を活用し、CPA(顧客獲得単価)を40%削減しました。

ミュゼプラチナム
出典:https://www.linebiz.com/jp/case-study/musee/

LINEのトーク画面上部に表示される1日1枠限定の「Talk Head View」を活用しています。

Tik Tok広告

Tik Tok広告

Tik Tok広告の特徴

TikTokは15秒〜 1分ほどの短い動画を投稿するSNSで、10代や20代の若い世代にかなり人気の高いSNSになります。

YouTubeなどの動画配信プラットフォームと比べて、投稿のタイムライン上に広告を配信させることができるので、違和感のなくユーザーに見てもらうことが可能です。

TikTokの広告は動画での表示になるので、短時間でインパクトのある動画を制作することが重要になります。

TikTokで拡散される動画の指標としては、再生維持率や再生数、いいねやコメント数などがあるので、伸びている動画はどんな動画なのかを充分に調査を行って、制作するようにしましょう。

TikTokで拡散される動画を作ることができれば、短時間で多くのリーチを獲得することができ、費用対効果の高い広告運用を行うことができるでしょう。

流行に敏感なSNSになるので、拡散されている動画の最新情報を常に追っていく事も大切です。

TikTok広告の仕組み

TikTok広告の種類

TikTok広告には、ほかのSNS広告とは異なるユニークな種類の広告が用意されています。

掲載場所

TikTok広告の掲載場所は3つあります。

  • 起動画面広告
  • #チャレンジ
  • インフィード

「起動画面広告」は、文字どおりアプリの起動画面に表示される広告です。

1日1枠だけの限定広告なのでコストはかかりますが、TikTokアプリを利用するすべてのユーザーにアプローチできます。

「#チャレンジ」は、ハッシュタグを設定して、ユーザーに投稿を促すというユニークな広告です。

一見すると広告とわからず、ユーザー自身が参加できるため、ほかの広告と比較してユーザーウケがいいのが特徴です。

配信形式

動画SNSのTikTokでは、基本的には動画(または画像)を使用します。

画面いっぱいに表示できるので、高い訴求力が期待できます。

課金方式

「起動画面広告」と「#チャレンジ」については、広告枠を買い取る方式です。

「インフィード」については、ほかのSNS広告と同様に、CPM(インプレッション課金)やCPC(広告課金)で配信することができます。

TikTok広告の事例

TikTok広告の事例

TikTok広告の成功事例を紹介します。

マウスウォッシュを手がける「ジョンソン・エンド・ジョンソン」は、歯が白くなるエフェクト機能「White Magic」をリリースし、「#白い歯になりたい」チャレンジを展開しました。

White Magicを利用したTikTokユーザーは延べ17万人で、そのうち3000人が動画を投稿し、総再生回数は3200万回に到達。

ブランドの認知度が上がり、「LISTERINEⓇ」ホワイトニングの売上が30%上昇しました。

LISTERINEⓇ
出典:https://tiktok-for-business.co.jp/archives/1924

TikTok広告はコストが高く、現在の広告主は一部の大企業が中心ですが、その分効果も高く、10~20代の若者を中心に効率よくアプローチできます。

まとめ

今回は各SNS広告の特徴や費用を詳しく解説しました。

SNS広告を効果的に利用することができれば、WEB広告と比べても高い成果を上げることができる可能性があります。

この記事で解説した特徴から、あなたの商品やサービスに合うSNS広告を利用するようにしましょう。

SNS広告について詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

SNS広告とは?基礎から効果的な運用方法までわかりやすく解説

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