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LINE動画広告徹底解説

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2021年09月06日(公開: 2020年06月20日)

LINEの動画広告の配信面9つと特徴を徹底解説【事例付き】

無料:動画広告攻略100のテクニック集

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「LINE広告(旧LINE Ads Platform)」では8,400万人のユーザー数を抱えており日本最大級の広告メディアです。しかし、2016年に開始したサービスであり、「LINE広告(旧LINE Ads Platform)」とは何なのか、どんな動画広告の種類があるのかなど疑問点が多いサービスでもあります。

そこでこの記事では、LINEに出稿できる動画広告の基礎知識から動画広告の種類などご紹介します。初心者の方にもわかりやすく事例も交えて解説していますので、記事を読んでぜひ動画広告に挑戦してみてくださいね。

「LINE広告(旧LINE Ads Platform)」とは?

LINE広告とは

LINE広告(旧LINE Ads Platform)は、コミュニケーションアプリ「LINE」に広告配信ができるサービスです。

LINEはメッセージアプリとしての機能に加えて、総勢2,500組以上の公式ブロガーが活躍する「LINE BLOG」や、2,700万ダウンロードを超える「LINE マンガ」など、さまざまなコンテンツと連携しています。

LINE広告(旧LINE Ads Platform)では、こうした多くのアクティブユーザーを抱えたコンテンツすべてに広告を配信することが可能です。

自社サービスや製品を宣伝する際におすすめしたい広告配信プラットフォームのひとつです。

「LINE広告(旧LINE Ads Platform)」のメリット

LINE広告(旧LINE Ads Platform)で広告を配信するメリットは大きく3つあります。

・圧倒的なリーチ量
・セグメントの広さ (若年層からお年寄りまで)
・LINE公式アカウントと合わせたコミュニケーション

圧倒的なリーチ量

LINEは、月間8,400万人以上のアクティブユーザーを抱え、日本人口の約66%が利用しています。Twitter(月間アクティブユーザー:2,600万人)Facebook(月間アクティブユーザー:4,500万人)などのSNSと比較しても圧倒的に多くのユーザーにリーチできます。

デイリーアクティブユーザーの割合は86%に達し、自社ウェブサイトへの誘導やダイレクトレスポンス、アプリダウンロードの促進などさまざまな用途に活用することが可能です。

なかでも、タイムラインにおけるユーザーの広告接触率は全ユーザーの75%と圧倒的なリーチ量を誇ります。

タイムラインへの接触率

参考:https://linebiz.jp/wp-content/uploads/2018/02/d705d7d56c8adb80e10938b4a48f53f1.pdf(2018年10-12月 媒体資料)

また、LINEを利用しているユーザーの17.1%は、同じフィード型広告を配信できるTwitterやFacebookを利用していないため、他の媒体では狙うことが難しかったユーザーにもアプローチできます。

セグメントの広さ (若年層からお年寄りまで)

LINEのタイムラインを利用しているユーザー全体では、10代から60代まで幅広い年齢層のユーザーが利用しています。なかでも20〜30代の割合が高くなっています。

男女比別で見ると、男性が43.1%、女性が56.9%と女性の割合が少し高い傾向にあります。

他サービスとのリーチ比較(ライン広告)

参考:https://linebiz.jp/wp-content/uploads/2018/02/d705d7d56c8adb80e10938b4a48f53f1.pdf(2018年10-12月 媒体資料)

LINE公式アカウントと合わせたコミュニケーション

LINEでは、個人アカウントとは別に、LINE公式アカウントと呼ばれる企業や店舗の専用アカウントを無料で開設できます。

LINE公式アカウントでは、個人アカウント同様にトークルームでアカウントと友だちになったユーザーに向けてメッセージを配信(1000通まで無料)することが可能です。

LINE公式アカウントとは

LINE公式アカウントは、大企業から中小企業まで幅広い規模とジャンルの企業が活用しており、友だち登録してくれたユーザーに対して、キャンペーンの告知やクーポン配信などで活用するケースが多く見受けられます。

メッセージ配信は1,000通まで無料で配信できるため、1つの案件に対して1回の広告配信という単発方式ではなく、継続してユーザーに情報を与えることが可能です。

そのため、広告を活用してLINE公式アカウントの友だちを増やすという手段も有効といえるでしょう。

LINE動画広告の配信面9つ

LINE広告(旧LINE Ads Platform)では、以下の9つの箇所で動画広告を配信することができます。

・Smart Channel
・タイムライン
・LINE NEWS
・LINE マンガ
・LINE ウォレット
・LINE BLOG
・LINE ポイント
・LINE ショッピング
・LINE広告ネットワーク

それぞれ詳しく見ていきましょう。

Smart Channel

「Smart Channel」は、LINEのトーク画面上部に表示されます。

一般のトークリストと同じ形式で表示され、タップすると動画広告が再生される仕組みです。

LINEのなかでも、一番アクティブ性の高いトーク画面に表示できるため、多くのユーザーの視覚に入ることが可能です。

普段SNSを利用しないユーザーにもリーチでき、ブランド認知度の向上に活用できる広告になります。

Smart Channel

参考:https://markezine.jp/article/detail/32503

Smart Channelのメリット

・LINEでしかアプローチできないユーザーにリーチできる
・圧倒的なDAUを誇る場所へ掲載できる

Smart Channelのデメリット

・タップしないと再生されない
・自然で馴染みやすいフォーマットだが、画面占有率が少ない

タイムライン

「タイムライン」では、LINEのタイムライン上に表示されます。

タイムラインは、月に1回以上は全ユーザーの75%が接触します。一般的な投稿と同じ形式で表示されるため、ユーザーの視覚に入りやすく馴染みやすい広告です。

特徴としては、LINE公式アカウントではユーザーからブロックされている状態でも、タイムラインでは全ユーザーに表示されます。

LINE広告 タイムライン

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/timeline/

タイムラインに掲載するメリット

・他の媒体ではアプローチできない層にリーチできる
・女性ユーザーが多い
・10〜60代まで幅広い年齢層にリーチできる

タイムラインに掲載するデメリット

・男性ユーザーをターゲットにしにくい
・一般投稿と並んで表示されるため、ユーザーに嫌悪感が生まれる可能性がある

LINE NEWS

「LINE NEWS」では、LINEのニュースページに表示されます。

 LINE NEWSは、購買意欲が高いユーザーやインフルエンサー要素を持ったユーザーが多く、新商品のアピールなど販売促進の場所に適しています。

LINE広告 LINENEWS

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/line-news/

LINE NEWSに掲載するメリット

・購買意欲が高いユーザーが多い
・ニュース記事と並ぶため、比較的違和感がでにくい

LINE NEWSに掲載するデメリット

・サイズによっては、嫌悪感がある
・販売促進以外の広告には向いていない

LINE マンガ

「LINEマンガ」は、LINEが提供している気軽にマンガ作品が楽しめる電子コミックアプリです。広告はLINEマンガのアプリ内に表示されます。

アプリダウンロード数は、国内で2,300万ダウンロードを超え、ランキング1位を記録、ウィークリーアクティブユーザーもランキング1位となった国内最大級の電子コミックアプリです。

特徴としては、男女比率にそれほど差はなく、幅広い年齢層から利用されていますが、なかでも20〜30代が最も利用しています。

LINEマンガ

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/line-manga/

LINEマンガに掲載するメリット

・若年層のみならず幅広い年齢層にリーチできる
・男女共にリーチできる
・娯楽アプリと親和性のある広告と相性がいい

LINEマンガに掲載するデメリット

・広告ジャンルによっては相性が悪い
・娯楽アプリへの掲載になるため、嫌悪感がでる可能性がある

LINE ウォレット

「LINE ウォレット」では、LINEのウォレットページに表示されます。

LINEウォレットページは、LINEが提供しているモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」や「LINE 家計簿」など金融系サービスを一元化できる場所となっています。

男女比率としては女性が多く、10〜50代以上の幅広い年齢層のユーザーが利用しています。なかでも40代・50代以上が半数以上を占めています。

LINEウォレット

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/wallet/

LINE ウォレットに掲載するメリット

・女性ユーザーに多くリーチできる
・40〜50代以上のユーザーに多くリーチできる

LINE ウォレットに掲載するデメリット

・男性ユーザーへリーチしにくい
・若年層へリーチしにくい

LINE BLOG

「LINE BLOG」は、アーティストやタレントなど総勢2,500組以上の公式ブロガーが情報を発信する場所です。ブログが更新されるとフィードに広告が表示されます。

ブロガーのジャンルはアーティスト、タレント・モデル、アイドル、スポーツ、文化人、スタンプクリエイターなどたくさんのブロガーがいます。

ユーザーの男女比は3:7で女性ユーザーが多く、20〜40代を中心に利用されています。

LINE BlOG

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/line-blog/

LINE BLOGに掲載するメリット

・女性ユーザーに多くリーチできる
・ブロガーのファンも多く、ブロガーと親和性の高い広告と相性がいい

LINE BLOGに掲載するデメリット

・男性ユーザーにリーチしにくい
・ブロガーのファンが多いため、広告とわかると嫌悪感がでる可能性がある

LINE ポイント

「LINE ポイント」は、”動画視聴”や”友だち追加”、”ミッション”などの指定条件を達成することで、ポイントが追加されるサービスです。LINE内にあるLINEポイントページに広告が表示されます。

LINEポイントは、月間で3.2億PVあり、驚異的なリーチ力を誇ります。また、男女比は女性が約67%と多く、40〜50代のユーザーが多く利用しています。

LINEポイント

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/line-point/

LINE ポイントへ掲載するメリット

・女性ユーザーに多くリーチできる
・40〜50代以上のユーザーにリーチできる
・インプレッション率が高い

LINE ポイントへ掲載するデメリット

・若年層へリーチしにくい
・男性ユーザーへリーチしにくい

LINE ショッピング

「LINE ショッピング」はファッションや雑貨をはじめ、スポーツ、インテリア、家電、コスメなど約250社が1億点以上の商品をLINE上で購入できるショップングサービスです。LINEショッピングページ内に広告が表示されます。

会員登録数は3,000万人以上、男女比は3:7で女性ユーザーが多く、20代後半、30代、40代前半と少し年齢層高めのユーザーが利用しています。

 

LINEショッピングに掲載するメリット

・女性ユーザーに多くリーチできる
・高めの年齢層にリーチできる
・購買意欲の高いユーザーにリーチできる

LINEショッピングに掲載するデメリット

・男性ユーザーへリーチしにくい
・若年層(10代〜20代前半)へリーチしにくい

LINE広告ネットワーク

「LINE広告ネットワーク」は、LINEを含むLINE関連サービスを対象に広告を表示させることができます。

LINE関係サービスには、献立アプリ「クラシル」や電車の乗換案内アプリ「ジョルダン乗換案内」などさまざまなアプリ・サービスと提携しています。

そのため、多種多様なユーザーへ大規模なアプローチが可能です。

LINE広告ネットワーク

参考:https://www.linebiz.com/jp/service/line-ads/line-ads-network/

LINE広告ネットワークへ掲載するメリット

・認知度向上の広告と相性がいい
・5,400万MAU (LINE広告ネットワーク内の重複を除く) にリーチできる

LINE広告ネットワークへ掲載するデメリット

・ターゲティングを考える必要がある
・コストパフォーマンスを考える必要がある

LINE動画広告の課金形態

課金形態

LINE動画広告の課金形態は2種類に分類されます。

・CPM課金
・CPC課金

それぞれの課金形態について解説していきます。

CPM課金

CPMとは、インプレッション(広告が画面に表示された回数)1,000件ごとの平均コストを指します。

CPMは以下の方法で計算できます。

「コスト / インプレッション(広告が画面に表示された回数) * 1,000 = CPM」

例えば、コストを20,000円とし、インプレッション数が40,000回あった場合、

「20,000 / 40,000 * 1,000 = 500」

なので、CPMは500となります。

インプレッション数が大きくなればなるほどCPMが低くなり、費用対効果が良いということになります。

CPC課金

CPCとは、配信した広告を1回クリックされるためにかかる平均コストのことを指します。みなさんがよく耳にするクリック単価(Cost Per Click)と同義です。

CPCは以下の方法で計算できます。

「コスト / クリック数 = CPC」

CPMでは、”表示された回数”が指標となりますが、CPCでは”クリックされた回数”が指標となります。

LINE動画広告の事例

Apple

AppleのLINE動画広告事例

Appleはタイムライン上に動画広告を配信しました。

動画では、新作のMacBook Airを軽さをそのままに最速のパフォーマンスを発揮できるとPRしています。

動画下部にある「詳細はこちら」をタップすると、公式ショップページへ誘導され、ユーザーがそのまま購入できるようになっています。

Toon Blast(トゥーンブラスト)

Toon BlastのLINE動画広告事例

Toon Blast(トゥーンブラスト)は、パズルゲームアプリです。LINE動画広告では、ニュースフィード内に配信しました。

動画では、デモプレイしている爽快感のある動画で視聴者にゲームをプレイしているかのような体験を提供しています。

動画再生後にダウンロードボタンが表示され、そのままインストールできるようになっています。

ラ・パルレ

ラ・パルレのLINE動画広告事例

ラ・パルレは、全国にエステサロンを展開しています。ニュースフィード内に動画広告を配信しました。

動画では、実際の施術シーンを流し、テキストで料金体系がわかるようになっています。動画再生後には、自社のLP(ランディングページ)へ誘導するボタンがあり、LPでエステの詳細を訴求できるような仕組みが構築されています。

このように動画広告をきっかけとして活用する方法もひとつのテクニックと言えるでしょう。

LINE動画広告を成功させるポイント

ポイント

ターゲットに合わせた配信面を選ぶ

LINE広告(旧LINE Ads Platform)では、タイムラインやニュース、LINE関連のサービスなどさまざまな配信面を選ぶことができます。

配信先では、利用しているユーザー層が違ってくるため、アプローチしたいユーザー層にあわせて選ぶことが重要です。

また、行動履歴や蓄積データをもとに、ユーザーの年齢や性別、地域、興味関心に応じた多様なターゲティング配信をすることができます。

ターゲティング設定には2種類あります。

・デモグラフィックターゲティング
・オーディエンスターゲティング

<デモグラフィックターゲティングの設定項目>

年齢

年代別(14歳以下から50歳以上)での指定配信が可能です。

例)14歳以下、15-19歳、20-24歳、25-29歳、30-34歳、35-39歳、40-44歳、45-49歳、50歳以上

性別 男女別による指定配信ができます。
OS Android OS、iOS+各OSのバージョン別の指定配信もできます。
興味関心 ゲーム/デジタル機器・家電/スポーツ/職業・ビジネス/ファッション/家・インテリア・園芸/テレビ・映画/音楽/教育・学習・資格/金融/健康/自動車/書籍・マンガ/食べ物・飲み物/美容・コスメ/旅行/エンタメ/ショッピング/自動車(軽自動車/コンパクトカー/ハッチバック/セダン/スポーツカー/ステーションワゴン/ミニバン/SUV(コンパクト)/SUV(ラージ))
行動 テレビ視聴頻度、キャリアやモバイル端末の変更状況、ゲームプレイヤー、その他計6種類の行動データを指定して配信できます。
属性 配偶者有無、子供有無、携帯キャリア、推定収入、計4種類の属性データを指定して配信できます。

参考:https://www.linebiz.com/jp/manual/line-ads/ad_007/

<オーディエンスターゲティングの設定項目>

ユーザーIDアップロード TXT、CSV形式のファイルでユーザーIDをアップロードして作成するオーディエンス
クリックリターゲティング 過去に配信したメッセージに含まれるリンクをクリックしたユーザーを対象にしたオーディエンス
インプレッションリターゲティング 過去に配信したメッセージを開封したユーザーを対象にしたオーディエンス
チャットタグオーディエンス チャットに付けたタグを対象にしたオーディエンス
追加経路オーディエンス 特定の経路で友だち追加したユーザーを対象にしたオーディエンス

参考:https://www.linebiz.com/jp/manual/OfficialAccountManager/messages/audience/

まずは、PRしたいペルソナ像を設計することが成功するためのポイントのひとつとなるでしょう。

配信面に適した動画サイズとクリエイティブ

LINE広告(旧LINE Ads Platform)の動画広告フォーマットは大きく3種類あります。

・Card
・Square
・Vertical

動画広告フォーマット

参考:https://linebiz.jp/wp-content/uploads/2018/02/d705d7d56c8adb80e10938b4a48f53f1.pdf

Card サイズ(16:9)の横型フォーマット
Square サイズ(1:1)の正方形フォーマット
Vertical サイズ(9:6)の縦型フォーマット

配信する動画広告と配信面に適したフォーマットを使用しましょう。

場合によっては、広告枠にあったCardとSquareの両方を選択することもおすすめです。

また、ユーザーに没入感を与え、動画を見てもらいたい場合は、Verticalを使用することで全画面再生することもできます。

複数の配信面を掛け合わせる

LINE広告(旧LINE Ads Platform)は、LINEアプリのトークリスト最上部のSmart Channelやタイムラインなどに加え、LINE NEWSやLINEマンガなどのアプリ、さらにLINEが提携しているアプリ・サービスへも広告が配信できます。

ひとつの配信面に限らず、リーチできる層を広く設定できることもLINE広告(旧LINE Ads Platform)を活用するうえで有効です。

複数の配信面を掛け合わせて、リーチできなかった層をお互いに補う形で活用すると良いでしょう。

まとめ

LINE広告(旧LINE Ads Platform)の特徴から配信面の種類、メリット・デメリット、実際の事例まで詳しく解説しました。

LINE広告(旧LINE Ads Platform)は他の媒体ではアプローチできなかった層にもリーチすることができます。

ターゲティング設定も細かく、柔軟に設定できるため、広告設計をしっかり立てて配信することで大きな成果を得られるでしょう。

LINE広告についてさらに詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

LINE広告にはどんな種類がある?特徴や料金を一挙解説

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