SNS広告の成功事例|効果やポイントを徹底解説

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2020年10月11日(公開: 2020年07月27日)

SNS広告の成功事例を8つ紹介!成果を出すためのポイントとは

SNS広告で成果を出すためには、過去の成功事例や、そこに共通するポイントを参考にすることが大切です。

この記事では、SNS広告の基本から各SNS広告の成功事例、効果を出すためのポイントなど、失敗しないSNS広告作りに必要な知識をまとめて解説していきます。

SNS広告とは

SNS広告とは

SNS広告とは、TwitterやInstagramなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)に配信する広告のことです。

2020年5月に発表された「通信利用動向調査(総務省)」によると、日本国内のSNS利用者数は、約7割。

幅広いユーザーに効果的にアプローチできることから、近年注目を集めている広告プラットフォームです。

SNS広告の基本的な仕組みについてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧になってください。

SNS広告のメリット・デメリット

SNS広告のメリット・デメリット

SNS広告には、

  • ターゲティング精度が高い
  • コンバージョンだけでなく認知やブランディングにも使える
  • 拡散力がある

といったメリットがあります。

SNS広告では、アカウントと紐づいた個人情報を使って、目的に応じてターゲットを正確に絞り込むことが可能です。

また、ユーザー自身の手によって広告が拡散していくこともSNS広告の大きな特徴です。

そんなSNS広告にもデメリットはあります。

ユーザーのタイムライン上に違和感なく配信できることもSNS広告の特徴ですが、あまりにもほかの投稿となじんでしまうと、気づかれることなく終わってしまいます。

また、SNSは拡散力があるだけに、いわゆる「炎上」のリスクがあるので、広告の内容や表現方法には注意が必要です。

SNS広告のメリット・デメリットについてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧になってください。

各SNS広告の特徴

各SNS広告の特徴

SNS広告で成果を出すためには、広告の目的に応じて適切な媒体を選ぶことが大切です。

あらかじめ、国内の主要SNS広告の特徴を把握しておきましょう。

  • Facebook広告
  • Instagram広告
  • Twitter広告
  • LINE広告

Facebook広告

Faceook広告

Facebookは国内ユーザー数が2800万人を超えている大規模SNSです。

Facebookの特徴としては他のSNSと違い、実名での登録が必須になるので、匿名で利用できるTwitterなどと違い、ユーザーの質が高い特徴があります。

ユーザーの質が高いとは、アクティブにFacebookを活用して、多くの人物と繋がっているアカウントのことを言います。

ユーザーの質が高いFacebookでは、広告を出した時の反応率が高く、ネガティブなコメントやアンチコメントなどが投稿される可能性もTwitterと比べてかなり低いです。

こういった悪いコメントや反応が少ない理由が実名登録を行っているからです。

実名が必須のSNSは現状Facebookのみなので、広告を出す際にどのSNSに広告を出すべきかの判断材料になると思います。

ユーザーの男女比は1:1で、年齢層は10代の利用率は少なく、どちらかというと30代〜50代でビジネス目的で利用している方が多いです。

なのであまり若い方をターゲットにする広告よりも、年齢層が高く、意識の高い人物をターゲットにした方が効果が上がる可能性が高いです。

Facebook広告はターゲティングを非常に細かく設定することができ、以下の要素で広告の配信先決められます。

  • 地域
  • 年齢、性別
  • 学歴
  • 勤務先
  • 趣味関心
  • 行動

趣味や関心事のデータからも配信先を設定することができるので、広告に出したい商品やサービスに興味があるユーザーに絞って配信することができます。

以上をまとめるとFacebook広告を利用するメリットは、実名登録必須で質の高いユーザーが多いこと、細かいターゲティングができることの2つです。

Instagram広告

Instagram広告

インスタグラムは写真や動画の共有をメインとするSNSで、若い方達に人気のSNSでしたが、最近では10代の利用者よりも40〜50代の方の利用者数が増えており、幅広いユーザーをターゲットに広告を配信することができるSNSになっています。

TwitterやFacebookのように拡散能力は低いですが、魅力的な写真や動画で商品の魅力を伝えることができれば、テキストメインのSNSと比べてコンバージョン率を上げることができるでしょう。

日本国内のアクティブユーザー数は約3300万人で、男女比は2:3で女性の利用率が高い傾向にあります。

インスタグラムではビジネスアカウントと呼ばれるデータ分析を行えるビジネスメインのアカウントを誰でも利用することができるので、インスタグラムで広告を運用する場合は、ビジネスアカウントがあると効果的に運用することができます。

ビジネスアカウントを育てながら、商品やサービスのPRを広告を通して行い、少しづつ認知度向上を目指すのがインスタグラムの効果的な使い方です。

インスタグラムで配信することができる広告の種類は以下の6種類があります。

  • 写真広告
  • 動画広告
  • カルーセル広告
  • ストーリー広告
  • コレクション広告
  • インスタントエクスペリメント広告

写真広告と動画広告、カルーセル広告、コレクション広告は通常の投稿画面に混ざって配信されるので、ユーザーに見てもらえる可能性が高い広告です。

ストーリー広告はストーリー上に配信される広告で、全画面で動画や写真を配信することができ、ストーリー広告も投稿を見る流れで自然に見てもらえやすいです。

Twitter広告

Twitter広告

Twitterは日本国内のユーザー数が4500万人を超える巨大SNSで、他のSNSよりも非常に拡散力の強いSNSになります。

Facebookと違い匿名で利用することができるので、投稿の拡散が行われやすい特徴があり、以下のようなアクションをユーザーが行うと、広告が拡散されていきます。

  • いいね
  • リツイート
  • フォロー

ユーザーが配信された広告をいいねやリツイートをすることによって、そのユーザーをフォローしているアカウントまで広告が配信されるようになり、そこで再度何かアクションが発生しても広告費用はかかりません。

このようなリツイートされた先で再度リツイートが発生しても費用がかからない点がTwitter広告の非常に魅力的な点です。上手く広告をバズらせることができれば少ない費用でも多くの方に広告を配信することが可能になります。

他のSNSではTwitterのように拡散されることはないので、多くの方に配信しようと思えばその分の費用がかかることになります。

費用が少なくてもバズらせる内容の広告であればTwitterを利用するメリットが大きいです。

Twitterの広告は拡散狙いのタイムライン広告以外にも、おすすめユーザーにアカウントを表示させることができる広告や、ニュースフィードのトップ画像に表示させることができる広告などがあります。

LINE広告

LINE広告

LINEは連絡コミュニュケーション型のSNSで、多くの方が普段から利用しているLINE以外にも、LINE漫画やLINEニュース、LINEモバイル、LINEペイなど多くの関連サービスがあります。

LINE広告で配信できるのはLINEアプリ上はもちろん、LINEニュースなど、その他の関連サービスにも配信することができるので、多角的に多くのユーザーに広告を届けることができます。

LINEのアクティブユーザー数は他のSNSよりも圧倒的に多く、「LINE Business Guide」によると、月間アクティブユーザー(MAU)は、2020年3月時点で8400万人を誇ります。

それもアクティブユーザーが8400万人なので、毎日LINEアプリを起動するユーザーばかりになります。

年齢層も幅広いLINEアプリに広告を配信すれば多くのデータをとることができます。

LINE広告の費用が発生する仕組みはクリック課金とインプレッション課金の2種類があります。

クリック課金は名前の通り、広告をクリックされたら費用が発生し、インプレッション課金は広告がユーザーに見られた回数で費用が発生します。

広告の配信先はLINEアプリ以外にもLINEニュース、LINE漫画、LINEブログなどの関連サービスに配信することができます。

LINEアプリだけに配信するよりもニュースや漫画上でも配信することで、効果を高めることができるのでおすすめです。

各SNS広告の特徴や種類についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧になってください。

SNS広告の成功事例

SNS広告の成功事例

<出典url=https://unsplash.com/photos/FlPc9_VocJ4>

実際にSNS広告を利用して、商品やサービスの売り上げや、お問い合わせ数を向上させた実例をいくつか紹介していきます。

各SNSによって色々な特徴やメリットがあり、使い分けることによって、広告費用を無駄にすることを少なくして、効果を上げることができます。

それぞれのSNS広告について成功実例を解説するので、参考にしてください。

Facebook広告

Facebook

<出典url=https://unsplash.com/photos/DfMMzzi3rmg>

オイシックス

オイシックス

<出典url=https://www.facebook.com/Oisix.jp>

 オイシックスは健康野菜を販売する会社で、安心安全で美味しい食材を販売しており、Facebook広告を上手く活用して大きな成果を上げた企業の一つです。

オイシックスがFacebook広告を活用したことで、得ることができた成果は以下です。

  • コンバージョン率7.6倍
  • サイト訪問者1.7倍
  • 広告経由のF2転換率1.6倍

このように成果を上げたオイシックスですが、データから分かる通り、サイト訪問者数よりもコンバージョン率の増加率が高くなっており、Facebook広告からサイトを経由することなく、直で購入に至ったことがわかります。

これは広告文や配信設定を上手く行った成果だと思います。

通常であれば広告のLPを経由してサイトを訪問し購入を検討するパターンが多いですが、広告で十分オイシックスの食材の魅力を伝えることができているので、こういった結果にすることができたのでしょう。

ではオイシックスがどのようにして、成果を上げることができたのかというと、Facebook広告のメリットである細かいターゲティングをしっかりと行い、購入の可能性が高いユーザーにのみ広告を配信することができたからです。

具体的には30代〜50代の主婦層に対し、いいねや行動履歴から分析し、最適化されたターゲットに、オイシックスのサービスの分かりやすさを重視して、箱の中に大量の食材が入った写真と価格を表示して、お得感をアピールしました。

オイシックスのようにターゲティングをしっかりと行い、アピールするべき内容を伝えることができれば少ない費用でも高い効果を上げることができるでしょう。

オイシックスが実際に広告を運用した期間はたったの16日間ですが、期間が終了した後もお問い合わせは増加を維持することができ、お客さんのアンケートではFacebook広告を見た知り合いからオイシックスのことを聞き、興味を持ったという広告の二次効果も発生していました。

オイシックスのように広告で魅力を上手く伝えることができれば、投じた費用の何倍もの効果を得ることができる可能性があるのがFacebook広告です。

京都やまちや

京都やまちや

<出典:https://ja-jp.facebook.com/business/success/kyoto-yamachiya>

天然素材を使用した健康食品を手がける「京都やまちや」は、FacebookとInstagramに動画広告を配信することによって、コンバージョン率45%アップを実現しました。

成功の一因は、広告をモバイルデバイス向けに最適化したことにあります。

自社商品の特徴を伝えつつ、商品の上質さをアピールする広告を作成しました。

Facebook広告では、Facebook以外にもInstagramやAudience Network(外部の連携サービス)に広告を配信できます。

任意の配信媒体を指定することもできますが、京都やまちやは自動配置で成果をあげています。

Instagram広告

Instagram

<出典url=https://unsplash.com/photos/WUmb_eBrpjs>

日本航空JAL

日本航空

<出典url=https://business.instagram.com/success/japan-airlines/>

日本航空JALがインスタグラム広告を活用して、ラグビー日本代表を応援する広告を配信し、多くのリーチを獲得することができています。

JALが配信したのはストーリー広告で、ラグビー日本代表選手を起用し、難しいラグビーのルールや豆知識を15秒で知ることができる内容で、話題になっているラグビーについて知りたいと潜在的に感じているユーザーをターゲットにしました。

ストーリー広告なので15秒という短時間の動画になりますが、この15秒という短さからユーザーは途中で離脱することなく、最後まで見ることにも繋がりました。

インスタグラム広告のメリットは全画面で広告を表示することができることで、ユーザーを楽しませたり、興味が引かれる内容の広告を配信することができれば、多くのリーチを得ることができます。

JALのこのラグビー日本代表を起用した広告では、なんと1000万リーチを短期間で獲得することができました。

インスタグラム広告は商品やサービスの認知度向上に非常に役立つストーリー広告と、直接購入に繋がる投稿型広告をそれぞれ目的に合わせて使い分けることで、高い効果を上げることができるでしょう。

StyleShare

StyleShare

<出典:https://business.instagram.com/success/styleshare/>

ファッションの総合プラットフォーム「StyleShare」は、Instagramに広告を配信することで、注文獲得単価(CPO)を31%削減しました。

広告の内容は、自社が扱うファッションブランドを使用した個性豊かなスタイルを提案するもの。

Instagramのフィードやストーリーなど、広告の配信場所に合わせてクリエイティブを細かく調節しています。

たとえば、ストーリーズ上ではフルスクリーン画像を使用し、フィード上では複数の画像を並べたカルーセルを使用するなど、用意されているフォーマットの良さを最大限に生かすように配慮されてます。

Twitter広告

Twitter

<出典url=https://unsplash.com/photos/RnW1taVZqm8>

Anker Japan

Anker Japan

<出典url=https://business.twitter.com/ja/success-stories/ankerjapan.html>

Anker Japanはモバイルバッテリーなどの電子周辺機器を販売している企業で、Twitter広告を活用したことで、4万人近いフォロワー数を獲得することに成功しました。

Anker Japanが行った広告運用はハッシュタグを活用した広告配信で、ハッシュタグと写真と共にツイートした方にはプレゼントを行うという施策を行い、広告の拡散と、更にユーザがハッシュタグと共につぶやいた投稿も拡散されるため、拡散力は何倍にもすることができました。

 ハッシュタグを使って投稿されたつぶやきはAnker Japan公式アカウントがリツイートを行い、更に拡散されるので、Twitter広告にハッシュタグを活用するのが効果的でしょう。

Anker Japanが成功した理由はただ広告を配信するだけでなく、ユーザーの参加を促したことなので、Twitter広告を活用する場合は、拡散される広告内容はもちろん、参加型の広告になるように、ひと工夫を行うのがおすすめです。

株式会社サマリー

株式会社サマリー

<出典:https://business.twitter.com/ja/success-stories/sumally-pocket.html>

トランクルーム・サービス「サマリーポケット」を展開する株式会社サマリーは、Twitter広告の改善を繰り返すことで、顧客獲得単価(CPA)を抑えることに成功しています。

サマリーポケットは2015年にスタートした比較的新しいサービスで、認知度はあまり高くない状態からのスタートでした。

広告費は一日当たり数千円という小額から始め、

  • Twitter広告専用のクリエイティブを作成する
  • 最適化オプションを見直す

といった工夫を重ねながら改善を繰り返してきました。

最適化オプションでは、アプリのインストールを促すために、「インストール最適化」というオプションを選択していました。

思うように成果が上がらなかったため、途中から「クリック最適化」に切り替えたところコンバージョン率が上昇し、安定的にユーザーを獲得できるように。

現在では、堀江貴文さんを起用した広告も展開しています。

LINE 広告LINE

<出典url=https://o-dan.net/ja/>

株式会社バルクオム

株式会社バルクオム

<出典url=https://www.linebiz.com/jp/case-study/bulkhomme/>

株式会社バルクオムはメンズスキンケア用品を販売する企業で、幅広いユーザーの認知度向上やユーザーとコミュニケーションをとることを目的に広告を運用しました。

LINE広告では広告から直で商品の購入を促すこともできますが、公式アカウントの友達追加を促して広告費をかけずに直接広告を配信し続けることも可能になります。

株式会社バルクオムはこのフォローを促す広告を上手く活用して、友達追加をしてもらい、チャットbotを使うことで、自動で会話形式の販促を行えるようにしました。

友達追加をしてもらう広告では、友達追加をするだけで無料で肌診断を行うことができるとアピールすることで、多くの獲得に成功しました。

肌診断を行って、ユーザー毎にあうスキンケア商品を紹介することができるので、友達追加は結果的に売り上げの向上に繋がっていきます。

LINE広告を利用するメリットは関連メディアにも広告を配信することができることに加えて、友達追加を促すことによって、継続して販促することができることです。

Twitter広告と同様にユーザー参加型の広告を活用するのがLINE広告で成功するポイントなので、面白い企画を考えて運用してみてください。

スマートニュース株式会社

スマートニュース株式会社

<出典:https://www.linebiz.com/jp/case-study/smartnews/>

人気ニュースアプリ「Smart News(スマートニュース)」では、認知率の向上と比例してLINE広告経由のアプリダウンロード数が増えています。

同社はFacebookやTwitterなど他の主要SNSにも広告を配信していますが、LINE広告は

  • 広告と接したユーザーの反応がいい
  • 同じクリエイティブを長く使える

といった特徴があるとのこと。

“How to say”より“What to say”をモットーに、クリエイティブの細かな修正だけでなく、訴求内容から変えていくことを重視しています。

SNS広告を成功させるポイント

 SNS広告で成果を上げるために、SNS広告のコツを紹介します。

目的を明確にする

まずは、広告の目的を明確にしておきましょう。

  • 認知度を上げたい
  • 商品を購入してもらいたい

など、「広告を見たユーザーにどうなってほしいのか」を意識して考えることが大切です。

広告の目的によって、ターゲットや適切な媒体が決まります。

目に留まる工夫をする

先ほどお伝えしたように、SNS広告は、ユーザーによるオーガニックな投稿と同じ場所に掲載される特徴があります。

嫌悪感を抱かれづらい一方で、気づかれずにスルーされてしまう可能性も高まるため、目に留まりやすい広告が必要です。

  • 画像だけでなく動画を使う
  • カルーセル(Facebook広告)やカード(Twitter広告)を使う

など、各SNS広告で用意されているフォーマットを最大限に活用していきましょう。

SNS広告の効果的な運用方法については、こちらの記事でさらに詳しく解説していますので、あわせてご覧になってください。

まとめ

今回はFacebook・インスタグラム・Twitter・LINEそれぞれの特徴と広告を配信するメリットについて解説しました。

各SNS広告によって配信方法もユーザー層も異なるので、あなたの配信内容や目的に合わせて、どのSNS広告を利用するのかを選んでみてください。

SNS広告について詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

SNS広告とは?基礎から効果的な運用方法までわかりやすく解説

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