【Yahoo!広告】問い合わせ窓口まとめ|ヘルプページも

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2020年10月22日(公開: 2020年10月22日)

【Yahoo!広告】問い合わせ窓口まとめ|ヘルプページも

・「これからYahoo!広告を始めたい」
・「広告運用でわからないことがある」
そんな方に向けて、Yahoo!広告の問い合わせ窓口をまとめました。
電話やメール以外にも、さまざまな手段が用意されています。
あなたの目的に合った窓口を見つけてみてください。

まずは「Yahoo!広告ヘルプ」を確認

まずは「Yahoo!広告ヘルプ」を確認

「出典:https://ads-help.yahoo.co.jp/

Yahoo!広告を初めて利用する方で、何か分からないことがある場合は公式のYahoo!広告ヘルプページを確認するようにしましょう。ネット検索で調べても良いですが、確実な情報はYahoo!広告ヘルプに記載されているので、まずはこのページで調べます。

検索窓に質問内容を簡単に入力すれば、よくある質問にヒットして、同じような質問と回答が表示されるので、すぐに解決方法を見つけられるはずです。

出稿したい広告の内容が医薬品や医療機器などの場合は広告作成のための薬機法ポータルを確認しましょう。薬機法に関してはこのページで詳細に解説しているので、十分内容に注意して広告を作成してください。

【Yahoo!広告】問い合わせ先一覧

【Yahoo!広告】問い合わせ先一覧

「出典:https://promotionalads.yahoo.co.jp/support/contact/#tel

Yahoo!広告ヘルプのページを確認しても疑問が解決しない場合は、お問い合わせで確認する方法もあります。Yahoo!広告の問い合わせ先は以下の3つです。

  • 電話
  • チャット
  • 問い合わせフォーム

どの方法からでも問い合わせることができるので、都合の良い方法で試してみてください。

電話

電話

電話で問い合わせるメリットは、質問を正確に伝えることができ、正しい回答を得られやすいことと、チャットやフォームと比べてすぐに解決できる可能性があることです。

Yahoo!広告の電話での問い合わせ先は以下の2種類です。

  • Yahoo!広告全般の問い合わせ:0120-559-703
  • 広告運用に関するご相談:0120-965-598

広告全般に関する問い合わせは「ツールの操作方法を知りたい」「審査について質問したい」など簡単な問い合わせで利用します。対応時間は平日9:30〜12:00、13:00〜18:00、土日祝休となっています。

次に広告運用に関するご相談では広告アドバイザーの方が無料で相談に乗ってくれます。「具体的な運用改善策を知りたい」「運用のプロに相談したい」などの質問ができます。対応時間は平日10:00〜12:00、13:00〜18:00、土日祝休となっています。

問い合わせにはアカウントIDが必要になるので、確認しておくようにしましょう。

チャット

チャット

シンプルな質問はチャットからお問い合わせするのがおすすめです。チャットでは質問内容を入力してテキストでのやり取りを行えます。対応時間は平日9:30〜12:00、13:00〜18:00、土日祝休となっています。

利用方法は広告管理ツールにログインして、「検索広告」もしくは「ディスプレイ広告」タブ右上の「チャットでお問い合わせ」を選択します。あとはチャット画面の案内に従って質問内容を入力します。

詳しい利用方法は「チャットによるサポート窓口開設のお知らせ」を参考にしてください。

フォーム

フォーム

お問い合わせのメールフォームから問い合わせる方法もあります。フォームを利用すれば詳細な質問も入力しておくことができ、電話で問い合わせる時間が取れない方におすすめです。

広告種類に関する問い合わせ

広告の種類に関する問い合わせは検索広告とディスプレイ広告別に以下の通りです。

お問い合わせ先は広告種類によって他にも細かく別れるので、以下のページを確認してください。新規の申し込みに関する質問も確認できます。

お問い合わせ

Twitter(Yahoo!広告 公式サポート)

Twitter(Yahoo!広告 公式サポート)

「出典:https://twitter.com/yj_adssupport

TwitterのYahoo!広告公式アカウントをフォローしておくことで、広告に関する質問や疑問点を解決することができます。広告内容の作成方法や審査方法など必要な情報はこのアカウントから情報収集しましょう。

まとめ

今回はYahoo! 広告のお問い合わせ先について紹介しました。この記事を参考にお問い合わせを行なってみてください。また、Twitterアカウントをフォローしておけば広告運用に必要な情報を収集することができるので、ぜひチェックしてみてください。

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