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2020年09月21日(公開: 2017年10月11日)

CPM(Cost
Per
Mille)とは?

Millleはラテン語で1,000の意味

CPMとはCost Per Milleの略で「1,000回表示あたりの広告コスト」のことです。Milleはラテン語から来ていて1,000という意味の通りです(アメリカではThousandが用いられる場合も)。通称インプレッション単価とも言われており、広告においてよく用いられる用語の一つです。

計算式は
CPM=【広告に支払ったコスト】÷【表示回数】×1,000
となります。

ブランディング系の広告と相性がいい

CPMは表示回数で課金されますから、何度クリックされても課金とは関係ありません。クリック数で課金される広告はCPC(Cost Per Click)という課金形式があります。動画広告においては、Youtubeの6秒でスキップ不可のバンパー広告(Bumper Ads)のような短尺の広告枠で採用されることが多く、ブランディングなどの認知向上、告知効果で用いられることが多いです。

Youtubeのバンパー広告についてはこちら

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