SNS広告を効果的に運用するには?種類別に効果を出すコツを徹底解剖!

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2020年10月11日(公開: 2020年07月29日)

【失敗しない!】SNS広告の運用方法をわかりやすく解説

毎日SNSを利用するのが当たり前の時代、ユーザーの興味関心に合わせて効果的にアプローチできる「SNS広告」を活用するケースが増えています。

「これからSNS広告を活用していきたい」という方に向けて、SNS広告の運用方法をまとめました。

この記事を読み終わるころには、SNS広告を効果的に運用するイメージが湧くはずです。

SNS広告を運用する方法

SNS広告を運用する方法

SNS広告を運用する方法は大きく3つに分けられます。

  • 個人・自社で運用する
  • フリーランスに依頼する
  • 運用代行業者に依頼する

個人・自社で運用する

個人・自社で運用する

SNS広告の運用に時間や人的リソースがさける場合は、個人や自社で運用することができます。

自社で広告運用のノウハウを蓄積できるメリットがあります。

ひと口に広告運用と言っても、

  • 広告の企画
  • クリエイティブの作成
  • 広告の配信
  • データ分析

など、さまざまな工程があるため、必要に応じて外注化を検討するといいでしょう。

フリーランスに依頼する

フリーランスに依頼する

SNS広告運用の一部、またはすべてを外注化したい場合、フリーランスに依頼する方法があります。

SNS広告の運用代行業者に依頼するより、料金を抑えられることや、担当者を選べることが大きなメリットです。

「クラウドワークス「や「ランサーズ」などのクラウドソーシングサービスを利用すれば、すでに実績のある方に依頼できます。

クリエイティブ作成の一部、たとえば、動画やイラストの作成を依頼するといった使い方もおすすめ。

人によってスキルに差があるので、実績や評価から信頼して任せられる方を見極めることが大切です。

まずは小さな仕事や単発の案件を依頼して、継続して任せられるかどうかを確認してみてもいいでしょう。

運用代行業者に依頼する

運用代行業者に依頼する

予算に余裕がある場合は、運用代行業者に依頼する方法もおすすめです。

自社にSNS広告運用のノウハウがなくても、早い段階から一定の成果を期待できます。

また、SNS広告運用に関わる業務を丸ごと任せられるため、それ以外の業務に集中できるメリットも。

運用代行業者の利用料金は、数万円から数十万円まで幅があり、料金が高くなるほど、データ分析や広告以外のSNS運用など、サポートが充実する傾向にあります。

SNS広告の運用代行についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧になってください。

各SNS広告の運用方法

種類別SNS広告の活用ポイント

 種類別にSNS広告の活用ポイントを解説していきます。

それぞれのSNS広告の活用ポイントを把握して運用していきましょう。

どのSNS広告を利用するかによって、結果は大きく変わってくるので、あなたの商品やサービスに適しているSNSはどれかを考えてご覧ください。

Facebook広告

Facebook広告

 Facebook広告の大きな特徴としては、実名登録が必須のSNSということです。

Twitterなど他のSNSでは匿名で利用することができるので、実名での登録が必須のFacebookは、登録に抵抗感を感じてしまうユーザーも多く存在します。

実名でも登録してFacebookを利用しているユーザーの特徴としては、オフラインでのコミュニティー上の友人と繋がる為に利用している方か、ビジネス目的で利用している方のどちらかの場合が多いです。

ビジネス関連の繋がりを深めたい方や、ビジネス目的の情報収集の場として利用しています。

Facebook広告を活用する際のポイントはビジネス目的で利用しているユーザーが多いので、あなたの商品やサービスに興味があるであろうターゲットを細かく設定して、特定の人物に絞って広告の配信を行うことです。

Facebook広告はターゲティングを細かく設定することができるので、まずは興味が強いユーザーに絞って限定的に広告を配信して、成果を得ることができれば徐々にターゲットを広げるようにしていきましょう。

Twitterほどではありませんが、Facebookでも拡散させることができるので、学びのあるコンテンツやシェアしたくなるような情報を取り入れた内容の広告を配信するようにしてみましょう。

Instagram広告

Instagram広告

 Instagram広告の活用ポイントは、写真や動画がメインのSNSという特徴を活かして、視覚的にユーザーの興味や共感を引き出すような広告を配信することです。

テキストメインのFacebookやTwitterなどと異なり、Instagramは写真や動画をメインに投稿を行うSNSなので、広告のテキストは重要ではなく、ユーザーにインパクトを与える内容で興味をそそられる広告でなければなりません。

Instagramの広告は投稿のタイムライン上やストーリーのタイムライン上に自然に配信することができるので、広告感を出さずに広告を見てもらうことができます。

しかし広告感がなく投稿に紛れるということは、ユーザーの興味や共感を生むような写真もしくは動画でなければしっかりと見てもらえずにスルーされてしまいます。

投稿のタイムライン上でユーザーの注目を集めるには、インパクトのある写真や続きが気になる動画などを活用して広告を配信しなければなりません。

ユーザーに見てもらえて初めて広告を配信する効果を得ることができるので、まずはユーザーが興味を持つ投稿はどんな内容かなどを調査していきましょう。

Instagram広告を効果的に活用するポイントをまとめると、ユーザーの興味や共感を引き出す内容で見てもらえる広告を配信することです。

難しく感じるかもしれませんが、Instagram広告でも細かくターゲティングを行って配信することができるので、ターゲットのニーズをしっかりと掴んだ内容で制作することができれば成果を得ることができるでしょう。

Twitter広告

Twitter広告

 Twitter広告の活用ポイントは拡散されやすい特徴を活かした広告を配信することです。

TwitterはFacebookと違い匿名でも利用することができるので、いいねやコメント、拡散することができるリツイートが行われやすいです。

Twitterで拡散されると短期間で多くのリーチを獲得することができ、費用対効果を高く広告運用を行うことができます。

Twitterの広告費は2次的拡散には費用が発生しません。2次的拡散とは広告がリツイートされた先で再度いいねやリツイートが行われることです。

なので、配信した広告にアクションが行われないと費用を払う必要なく、費用をかけずに拡散を行うことができるのです。

Twitter広告で成果を上げるには拡散される広告を配信することが大切になります。

Twitterで拡散を狙うには親近感と話題性を取り入れた広告を作成します。

Twitterで拡散されている投稿や広告にはどんな特徴があるのかを分析して、ユーザーの参加を促すようなハッシュタグを活用した内容などを考えるようにしましょう。

過去に成功している広告事例を調べるとある程度成功法則を見つけることができるので、ユーザーの行動をよく分析してみてください。

LINE広告

LINE広告

 LINE広告の活用ポイントは圧倒的に多いユーザー数をどう活用するかです。

LINEは他のSNSとは違いチャットコミュニケーション型のSNSになるので、広告の拡散性は高くありません。

その代わりにLINEを利用しているユーザー数は非常に多く、日本国内で約8000万人の方が利用しています。

更に毎日LINEアプリを利用するアクティブユーザー数もかなり多いので、広告を配信する際はターゲットを絞り込んでも多くのユーザーにアプローチすることができます。

LINE広告が優れている点はユーザー数が豊富なLINEアプリだけでなく、LINEブログやLINEニュース、LINEマンガなどの関連サービスにも広告を配信することができることです。

LINEアプリに配信する場合は、幅広い利用者の中からターゲティングを行うのに対して、LINE関連サービスに配信する場合はあらかじめ利用者のニーズを把握しやすいので、関連している広告であればターゲティングを細かく設定しなくても成果を上げやすい特徴があります。

LINE広告を活用する際はLINEアプリと関連サービスをそれぞれ使い分けて配信してみてください。

また、利用者が多い特徴を最大限に活かして、あえてターゲティングを行わずに広告を配信して、市場分析を行う方法もあります。

広告費用が多くかかるので、大企業向けの施策になりますが、LINEアプリほど大規模に市場調査を行うことができるプラットフォームは多くないので、予算に余裕がある企業は検討してみましょう。

Tik Tok広告

Tik Tok広告

 TikTok広告を活用する際のポイントは親子向けの動画を活用して、子供と一緒に楽しめる広告プロモーションなどを行っていくのがおすすめです。

TikTokでは音楽に乗りながらダンスを行う動画など、リズム系の広告が拡散されやすいので、子供向けにハマるリズムの動画を作成しながら、親御さんをターゲットにアプローチを行うと効果的です。

子供が1度ハマった動画はTikTokで拡散されて、多くの親御さんに見てもらえるようになります。

TikTokを利用しているユーザーは10代と20代が大半を占めているので、流行に遅れないように広告内容を適時改善して、短いスパンでデータを分析するのがおすすめです。

親子向けの広告を配信する場合は配信地域や配信タイミングなど、最も多く見てもらえやすいように改善を続けていきましょう。

SNS広告の運用事例

SNS広告の活用事例

SNS広告の運用で、高い成果をあげている成功事例を3つ紹介します。

ユビレジ|Facebook広告でCV率7倍を実現

  ユビレジ|Facebook広告でCV率7倍を実現

出典:https://ja-jp.facebook.com/business/success/ubiregi

iPadを活用したクラウドPOSレジアプリ「ユビレジ」は、Facebook広告を活用することで

  • リード顧客単価64%削減
  • コンバージョン(CV)率7倍

を実現しました。

顕在顧客だけでなく潜在顧客にもアプローチするため「リード獲得広告」を配信し、「飲食店オーナー」、「店長」など職業によってターゲティングを行っています。

アカウントと紐づいた個人情報を活用できることは、SNS広告の大きなメリットですね。

また。リード獲得広告をクリックしたもののコンバージョンには至らなかったユーザー向けに「CV広告」を組み合わせることで、高い成果をあげています。

Yoga International|3000人以上の新規トライアル会員を獲得

Yoga International|3000人以上の新規トライアル会員を獲得
出典:https://business.instagram.com/success/yoga-international/

オンラインヨガスタジオ「Yoga International」は、Instagram広告を活用することで

  • 3510人の新規トライアル会員の獲得
  • 登録獲得単価を21%削減

を実現しました。

画像広告や動画広告で認知度を高めたのち、ストーリーズに「30日間無料・無制限のヨガストリーミングを試してみたいですか?」というアンケート広告を配信。

さらに、アンケート経由でトライアル会員になったユーザーをもとに「類似オーディエンス」を作成し、広告の最適化を行ったことで、高い成果をあげることができました。

一つの広告で成果を出そうとするのではなく、試行錯誤しながらターゲティング精度を高めていけるのもSNS広告の特徴です。

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社|LINE広告で3600人以上のファンを獲得

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社

出典:https://www.linebiz.com/jp/case-study/pernod-ricard-japan/

シャンパンやワインの輸入販売を手がける「ペルノ・リカール・ジャパン株式会社」は、LINE広告を活用することで、3600人以上のファンを獲得することができました。

LINE広告には「CPF(Cost Per Friends)」という、LINE公式アカウントへの友達追加を促すメニューが用意されています。

同社は「CPA(顧客獲得単価)300円、CPFによって3000人以上の友達獲得」を目標に、LINE広告を2か月間配信。

当初はターゲットを広げすぎたことで、思うように成果が上がりませんでしたが、ターゲティングの調整や複数のクリエイティブを試すなどの試行錯誤の末、目標を上回る成果を上げることができました。

SNS広告を効果的に運用するには?

SNS広告を効果的に運用するには?

 SNS広告を効果的に運用するには以下の8つのポイントに注意しましょう。

  • ターゲットと目的の明確化
  • 配信コンテンツに合ったSNS広告を選択
  • 共感をよぶ内容にする
  • 目に留まる工夫をする
  • 過剰なPRや表現を避ける
  • 炎上に注意
  • 運用方法をマニュアル化
  • 効果を確認してPDCAを回す

この8つのポイントに注意しながら運用を行っていけば、大きな失敗を避けて効果的に運用することができるでしょう。

どのSNS広告を利用する場合でも関係なく重要な内容なので、参考にしてください。

ターゲットと目的の明確化

1.ターゲットと目的の明確化

 SNS広告を利用する際は、最初にあなたの商品やサービスを利用するユーザーを分析し、ターゲットを明確にして、広告を運用する最終的な目的を定めなければ成果を上げることはできません。

SNS広告は細かいターゲティングを行うことができる特徴があるのですが、ターゲットを明確にしていない商品では、SNS広告のメリットを得ることはできずに広告費を無駄にしてしまいます。

また、SNS広告を活用する最終的な目的を明確に定めていないと、どの配信方法を選ぶべきかや、どう広告内容を決めるかなどを決めることができません。

SNS広告を利用しようと検討している方は、すぐに利用を始めるのではなく、まずは商品ターゲットの分析やSNS広告の利用目的を明確にすることからスタートしましょう。

配信コンテンツに合ったSNS広告を選択

2.配信コンテンツに合ったSNS広告を選択

 配信コンテンツに合ったSNS広告を利用することもとても大切です。

SNSにはテキストメインのTwitterやFacebook、画像や動画がメインのInstagram、動画がメインのTikTokなどSNSによって適した配信コンテンツは変わってきます。

SNS広告として利用する際に利用者ユーザー層を分析することも大事ですが、あなたの商品やサービスを紹介するには、どの配信コンテンツを利用するのが最も適しているのかを考えて広告を配信するSNSを選択しなければなりません。

動画コンテンツで紹介するのが適している商品の場合は、InstagramやTikTokが良いですし、テキストと画像で拡散を狙うのであればTwitterが適しています。

もちろん商品やサービスによって変わってきますが、このように配信コンテンツに合うSNS広告を利用するようにしましょう。

共感をよぶ内容にする

3.共感をよぶ内容にする

 SNS広告の内容は共感をよぶ内容にすることがとても大切です。

SNSは他の人と繋がり情報を拡散したり、自由に発言することができる特徴があるので、広告内容を多くのユーザーの共感をよぶような内容にすると拡散されやすくなります。

ユーザーの為になるようなお得情報や、人に共有したいような面白い内容など、ユーザーの悩みや不安を分析した結果から最も共感を生みやすい内容で広告を制作しましょう。

共感されれば広告が拡散されて、短時間で大きな成果を上げることができる可能性もあります。

ターゲットと目的の明確化を行っていれば、ターゲットが共感する内容は自然と分かるはずなので、改善を繰り返しながら、少しづつ精度を高めていきましょう。

目に留まる工夫をする

目に留まる工夫をする

SNS広告は、タイムラインやストーリーズなど、ユーザーの投稿と同じ場所に掲載される特徴があります。

広告らしさがなく嫌悪感を抱かれづらい一方で、気づかれずにスルーされてしまうことも。

まずはターゲットに気づいてもらうためにも、目にとめてもらえるような工夫が必要です。

  • 画像だけでなく動画を使う
  • カルーセル(Facebook広告)やカード(Twitter広告)を使う

など、各SNS広告で用意されているフォーマットの特徴を最大限に活用していきましょう。

ただし、表現が派手すぎると各SNS広告の利用規約に違反してしまう可能性があるので、注意が必要です。

過剰なPRや表現を避ける

4.過剰なPRや表現を避ける

 Twitterなど拡散されやすいSNS広告で特に言えることですが、過剰なPRや表現はなるべく避けるようにしましょう。

SNSユーザーは広告自体にあまり良い印象を持たないので、ユーザーを煽るような内容や差別的な表現、議論を生む内容は気をつけた方が良いです。

良い広告が拡散されるスピードも早いですが、間違った表現の広告が拡散されるスピードはもっと早いです。

1度拡散された情報を正すのは難しいので、広告配信前には入念なチェックを怠らないようにしましょう。

炎上に注意

5.炎上に注意

 5の過剰なPRや表現を避けるから繋がる内容ですが、Twitter広告など拡散されやすいSNSでは炎上してしまう可能性があります。

1度炎上してしまうと広告配信を停止しても、リツイートされて拡散された投稿は消すことができないので、炎上を意図的に消すことはできません。

炎上は自然消滅を待つしかなく、間違ったイメージをユーザーに与えてしまうと大きな損失になってしまうリスクがあります。

SNS広告の拡散力は悪い方に働くと炎上して取り返しが付かなくなってしまうので、何度も言いますが、広告配信前にチェックを忘れないようにしてください。

運用方法をマニュアル化

6.運用方法をマニュアル化

 SNS広告を配信し始めたら、運用方法をマニュアル化して、効率性を高めるようにしていきましょう。

広告がどのくらい拡散されているのかや、どのくらいのユーザーに見られて、その内どのくらいのユーザがクリックしたのかを分析して改善する作業をマニュアル化して運用を行います。

広告運用を始めたばかりの頃はデータを頻繁にチェックしたり、無駄な時間をかけてしまいがちなので、データをチェックするタイミングや改善する頻度などをあらかじめ設定して運用していくのがおすすめです。

ニッチなターゲットに配信を行う場合は時間をかけないと中々データも蓄積されないので、期間を長めにするなど適時調整して行いましょう。

マニュアル化のポイントは、誰が担当しても同じ位の成果を出せるように作ることです。SNS広告運用のノウハウはデータを分析しやすく貯めやすいので、少しづつマニュアルを制作していきましょう。

効果を確認してPDCAを回す

8.効果を確認してPDCAを回す

最後に定期的に効果を確認してPDCAを回していくことがSNS広告運用で成果を出すポイントです。

SNS広告のメリットは細かいターゲティングを行うことができることや配信方法を変更することができることなので、1度設定した広告も定期的に効果を測定して予想から外れていないかをチェックするようにしましょう。

何度も広告内容の改善を行うことで、少しづづ精度の高い広告運用を行うことができます。

広告を配信して終わりではなく、成果を上げることができるまで改善を繰り返していくようにしてください。

SNS広告の効果を高める方法についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧になってください。

まとめ

今回はSNS広告を効果的に運用する為のポイントや各SNS広告を運用する際に注意する点を解説しました。

SNS広告を適切に利用すればWEB広告と比べて、少ない費用で高い成果を上げることができるでしょう。

解説した各SNS広告を活用する際のポイントを頭に入れて、広告運用にチャレンジしてください。

SNS広告について詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

SNS広告とは?基礎から効果的な運用方法までわかりやすく解説

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